奈良国立博物館 仏教美術の名品 2/14まで開催中
仏教美術の名品
飛鳥時代から連綿と続く仏教美術は、寺院にまつられる仏像・仏画をはじめ、 仏の教えを記した経典、さまざまな説話や縁起を題材にした絵巻、仏舎利や経典を 収納する容器、堂内を飾り様々な儀式に用いる品々、そして寺院跡や仏教遺跡から 出土する考古遺物など、多岐にわたっています。
本館では飛鳥時代から鎌倉時代に至る仏像を中心とした日本彫刻、及びその源流とも いうべき中国などの諸作品を幅広く紹介します。
- ◆平常展お休みのお知らせ
- 平成21年11月の正倉院展終了以降は、耐震工事のため西新館での平常展は当分の間お休みします。
また、平成22年 2月15日より、本館での平常展(彫刻部門および中国古代青銅器)は当分の間お休みします。
国宝 薬師如来坐像
〈本館第3室〉
他詳細に関しては、下記奈良国立博物館HPをご覧下さいませ。





























