お知らせ一覧

全仏からのお知らせ

現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。

こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。

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加盟団体からのお知らせ

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加盟団体へのお知らせ

本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。

また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。

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大会・会議・記念事業開催のお知らせ

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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告

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救援活動

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国際交流

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広報活動

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声明・談話・要望書

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共催・後援・協力

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イベント情報

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「まん延防止等重点措置」実施における(公財)全日本仏教会の対応について

2021年4月13日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

 (公財)全日本仏教会では新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応として、ご来局のみなさま、また職員やその家族のいのちを守り、クラスターとならぬよう社会的責任をはたすことを基本方針として、政府や関係機関等から示される情報の確認及び感染拡大の防止に努めております。  上記に関して、この度実施されました「まん延防止等重点措置」に基づき(公財)全日本仏教会では下記の通り対応を行っております。ご理解のほどよろしくお願い申しあげます。 記 1.勤務体制 ①在宅勤務を原則とし、事務所には2名の日直者(10:00~16:00)の出勤とする。 ②3つの密(密閉空間、密集空間、密接場面)を避け、政府・都知事からの自粛要請を遵守する。 2.期間 4月12日(月)〜5月11日(火) ※状況により短縮、もしくは延長する。 令和3年4月12日 公益財団法人全日本仏教会 事務総長 木全和博
東日本大震災の追悼法要のレポートをWFBへ提出

2021年3月31日 国際交流  

東日本大震災発生から10年目となる2021年3月11日、東北福祉大学を会場として慰霊供養が執り行われました。 本会はこの慰霊供養を全面的にサポートし参加いたしました。そこで、10年前の震災発生直後にWFB(世界仏教徒連盟)より迅速かつ多大な支援をいただいたことについて、戸松理事長より改めて報告させていただきました。 東日本大震災10年慰霊供養への参加と多大なる支援に対する謝意を改めて伝えるため、WFBへレポートを提出いたしました。 このレポートはWFB本部を通じ、200を超える世界中のセンターへと報告されています。 東日本大震災10年慰霊供養レポート 原文(英訳) 
【日本宗教連盟後援】宗教者災害支援連絡会・設立10周年記念シンポジウム「東日本大震災と宗教者の支援活動の新たな地平」開催のお知らせ

2021年3月28日 共催・後援・協力  

本会が加盟する日本宗教連盟は、宗教者災害支援連絡会が主催するシンポジウム「東日本大震災と宗教者の支援活動の新たな地平」を後援しています。オンラインでのシンポジウムになります。宗教者災害支援連絡会のホームページよりふるってお申し込みください。   (宗教者災害支援連絡会より) 宗教者災害支援連絡会 設立10周年記念シンポジウム 「東日本大震災と宗教者の支援活動の新たな地平」    東日本大震災から10年が経過しました。宗教者災害支援連絡会は2011年4月1日に設立され、宗教者、宗教研究者らが協力しながら、東日本大震災・福島原発災害の支援活動の充実のための情報交換に努めてきました。  被災者の苦悩や悲嘆はなお続いており、なおも支援活動は求められています。発足10年を記念するこのシンポジウムでは、そうした被災者の状況を思いやりつつ、この10年の東日本大震災・福島原発災害の支援活動を振り返り、被災者と支援者の新たな関わりのあり方を考えていきたいと思います。  また、その後に発生した熊本地震(2016年)、西日本豪雨(2018年)などの宗教者・宗教団体の災害支援の情報交換についても視野に入れながら、宗教者・宗教団体と行政や宗教以外のさまざまな支援者との連携や、防災活動の前進についても考えていきたいと思います。   記 日 時: 2021(令和3)年4月1日(木) 17:00~20:00 形 式: オンライン(Zoomミーティング) 主 催: 宗教者災害支援連絡会 共 催: 「宗教と社会貢献」研究会 後 援: 日本宗教連盟 【プログラム】 ・挨拶・趣旨説明  島薗進(宗教者災害支援連絡会・代表) ・黙祷 ・発題        戸松義晴(日宗連理事長、全日本仏教会理事長)         「東日本大震災以後の日本宗教連盟の取り組み――宗教と公共性」        篠原祥哲(世界宗教者平和会議日本委員会事務局長)         「『つながり』が生み出す災害後の回復力:求められる『顔の見える支援』」        千葉望(陸前高田市の真宗大谷派正徳寺出身のノンフィクションライター)         「コロナ流行下で迎えた陸前高田の震災10年」        山尾研一(キリスト全国災害ネット世話人、クラッシュジャパン副代表理事・事務局長)         「東日本大震災後のキリスト者の災害支援について」        コメンテータ:  稲場圭信(大阪大学大学院人間科学研究科教授) ・閉会挨拶   岡田真水(兵庫県立大学名誉教授) ・司   会   黒崎浩行(國學院大學神道文化学部教授)   参加費:無料 参加申し込み方法:下記ホームページにある「リンク先フォーム」でお申し込みください。 宗援連ホームページ https://sites.google.com/site/syuenrenindex/ お問い合わせ: (E-mail) syuenren.info@gmail.com
ミャンマーの国内情勢を憂う(理事長談話)

2021年3月15日 声明・談話・要望書  

本会は、2021(令和3)年3月15日、ミャンマーの政変に関する理事長談話を発表いたしました。 理事長談話は下記PDFからご覧ください。 ミャンマーの国内情勢を憂う(理事長談話)
東日本大震災から10年の事業「絆」の特設ページを開設しました

2021年3月2日 救援活動  

東日本大震災から10年の事業「絆」に関して

2021年2月22日 救援活動  

 2021年3月11日。東日本大震災から10年をむかえます。    コロナウイルス感染症の影響で、被災各地での追悼や慰霊供養の行事も縮小傾向にありますが、10年という節目にあたり、全日本仏教会では仙台仏教会の主催である「東日本大震災10年慰霊供養」を協賛するとともに、祈り、追悼し、コロナ禍にあっても忘れないという気持ちを仏教界から東北に届け、エールを送る企画をさまざまに進めております。  一瞬にして約1万6千名もの命を奪い去った未曾有の災害について、その魂に気持ちを寄せることは私たち仏教者の務めであります。また、今もなお約2500名の方が行方不明であることや、原発の影響で故郷に帰ることができない方など、喪失による悲嘆を抱える方々は多く、10年という月日が経過しても震災は終わっていません。  仙台仏教会が開催する法要の様子は、オンラインで配信することで、被災地をはじめとして、全日本仏教会加盟の約7万2千寺院、さらには社会に広く発信して、地震発生時刻の午後2時46分には心をひとつに東北に向かい手を合わせ祈りの誠心を捧げます。  この10年に現地での支援やボランティアにあたっていた方々からのメッセージを集め、私たちの心はともにあり、忘れないというメッセージを届けるとともに、あれからの10年を振り返って、被災三県の仏教者や関係者からのメッセージをいただきながら、弔いに携わる者は震災をとおして何を問われ、教えられ、気づかされたのか。そこから見える宗教界・葬祭界の社会的な責任・役割を確認してまいりたいと存じます。  3月11日の慰霊供養の法要行事はもちろんのこと、上記趣旨に基づき3月上旬から「~私たちは忘れない あの日のこと あの人のこと・・・ いまだからこそつながろう~」を特設サイトより発信します。 メッセージ動画集「仏縁者からのエール」(3月上旬より配信)  震災当初、または今も継続的にボランティアや支援をされている方々をはじめとした全国の仏縁者からメッセージをいただきました。  忘れない、私たちの心はともにあり、その安寧を祈っているという想いを3月上旬より特設サイトから配信します。   対談「私たちは忘れない あの日のこと あの人のこと 〜弔いに携わる者として〜」(3月上旬より配信) 左より秋沢淳子氏、戸松義晴 石井時明氏、新倉典生師  僧侶や葬儀社という弔いに携わる者として、東日本大震災からなにを学び、気づかされ、これからどのような役割を果たしていくべきかをテーマに、下記の3者による鼎談が令和3年2月19日に行われました。その模様を3月上旬より特設サイトから配信します。      新倉典生(東京都仏教連合会前事務局長)      石井時明(全日本葬祭業共同組合連合会長)      戸松義晴(全日本仏教会理事長)      進行:秋沢淳子(TBSテレビ事業局国際事業部)   法要・講演・対談「東日本大震災10年慰霊供養」(3/11に配信)  令和3年3月11日、仙台仏教会と東北福祉大学が「東日本大震災10年慰霊供養」を行います。  被災地の仏教会と大学とが協力して法要を営むのは初めての試みであり、この度、仙台仏教会が曹洞宗を設立母体とする東北福祉大学に協力を申し入れ、大学から快諾をいただいたことで実現しました。  全日本仏教会は、東京都仏教連合会とともに慰霊供養を全面的にサポートし、加盟約7万2000の寺院だけでなく広く社会の人々へお届けするため、オンラインで配信します。 【日時】 令和3年3月11日(木)14時〜16時10分 【会場】 東北福祉大学 法堂(オンライン配信限定) 【主催】 一般社団法人 仙台仏教会    【共催】 東北福祉大学 【協賛】 公益財団法人 全日本仏教会   【後援】 東京都仏教連合会 【プログラム】  14:00  開会宣言  エールメッセージ動画配信  全日本仏教会「この10年の歩み」  14:20  慰霊法要  導師  伊達廣三(仙台仏教会会長)  14:46  黙祷  15:00  基調講演 「東日本大震災10年に思いを馳せ、今を生きる」               東北福祉大学学長 千葉公慈(千葉県市原市 宝林寺住職)  15:30  ディスカッション               千葉公慈(東北福祉大学学長)               新倉典生(東京都仏教連合会前事務局長)               戸松義晴(全日本仏教会理事長)               進行:仙台仏教会  16:10  閉会
災害救援活動助成金(第21次)のご案内

2021年2月9日 救援活動  

本会では、甚大な自然災害に対し、幅広く迅速な支援をすることを目的に支援金の拠出をしております。 このたび、東日本大震災や平成28年熊本地震、令和2年7月豪雨をはじめとする、国内外の激甚災害に対する支援活動を対象とし、本会救援基金から助成金をお渡しする「災害救援活動助成金(第21次)」の申請を開始いたしました。 詳細につきましては、下記PDFをご覧ください。 災害救援活動助成金(第21次)について(PDF) ※申請をされる方は上記PDFをダウンロードし、必ず内容をご確認ください ※第20次以前の書類ではお申込みできませんのでご注意ください ※上記PDFには申請書・活動報告書・決算書も添付しております   【お問い合わせ】 公益財団法人全日本仏教会 財務部 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 電話:03-3437-9275 FAX:03-3437-3260
緊急事態宣言発令中における(公財)全日本仏教会の対応について(3/8追記)

2021年2月3日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

(公財)全日本仏教会では新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応として、ご来局のみなさま、また職員やその家族のいのちを守り、クラスターとならぬよう社会的責任をはたすことを基本方針として、政府や関係機関等から示される情報の確認及び感染拡大の防止に努めております。 上記に関して、この度発出されました緊急事態宣言に基づき、(公財)全日本仏教会では下記の通り対応を行っております。ご理解のほどよろしくお願い申しあげます。 記 1.勤務体制 ①在宅勤務を原則とし、事務所には1名の日直者(10:00~16:00)の出勤とする。 ②3つの密(密閉空間、密集空間、密接場面)を避け、政府・都知事からの自粛要請を遵守する。 2.期間 1月12日(火)~2月7日(日)3月7日(日)3月21日(日) ※状況により短縮、もしくは延長する。 2月2日の1都3県の緊急事態宣言延長に伴いまして、本会では上記の措置を3月7日(日)3月21日(日)まで延長します。ご了承ください。(2月3日追記)(3月8日追記) 令和3年1月8日 公益財団法人全日本仏教会 事務総長 木全和博
2021年花まつりポスター・絵はがき申し込み受付開始!

2021年1月9日 広報活動  

花まつりデザイン大賞作品をポスター・絵はがき化! みんなで飾って・送ってお祝いしよう♪ 花まつりポスター・絵はがき頒布開始   毎年春に開催される「花まつり」とは、4月8日のお釈迦さまのご生誕を祝う仏教行事のことです。この日を中心に、全国の寺院や地域では、法要や稚児行列、灌仏(甘茶かけ)など、お釈迦さまのお誕生日をさまざまなやり方でお祝いします。しかも、「花まつり」には、どなたでも参加できるのです!(地域によって「花まつり」行事の開催時期や名称は異なる場合があります)   全日本仏教会では、お釈迦さまの誕生日や「花まつり」を知っていただくために、ポスターと絵はがきを頒布しています。今回も全国の皆さんより応募いただいた作品の中から大賞を選び、ポスターと絵はがきを作成いたしました。(第4回花まつりデザイン大賞詳細はこちら)   寺院や地域で開催される「花まつり」や春のイベント告知に活用していただくのはもちろん、春のご挨拶や日ごろの感謝を伝えるツールとして使用していただければ、大変嬉しく思います。   少数でもお気軽にご注文ください!詳しくは、下記花まつりポスター・絵はがき申込詳細をご確認ください。 ●ポスター大賞:「やすらぎの地」 ※無断転載禁止 ●ポスター全仏版:「釋迦誕生佛」(金剛峯寺蔵) ※無断転載禁止 ●絵はがき大賞:「祝福を」、「花やかなおしゃか様のたんじょう日」 ●ポスター大賞:「やすらぎの地」 ※無断転載禁止 《花まつりポスター・絵はがき申込詳細》 お申込前に必ずご確認ください ■ポスター■ ○ポスター種類(デザインは上記をご参照ください)     ポスター大賞:【やすらぎの地】     ポスター全仏版:【釋迦誕生佛】(金剛峯寺蔵)      上記、2種類 ○サイズ     A2サイズ:縦 59.4㎝ × 横 42㎝ ○ポスター代金     各種50円 / 1枚(別途、送料が必要です) ■絵はがき■ ○絵はがき種類(デザインは上記をご参照ください)     絵はがき大賞:【祝福を】、【花やかなおしゃか様のたんじょう日】     ポスター大賞:【やすらぎの地】      上記、3枚1組(両観音折本) ○絵はがき代金     無料(別途、送料・梱包費が必要です) ■配送料について■ ○配送料(梱包料を含む)  (梱包について:ご注文内容にもよりますが、それぞれの区分で最良の方法にて梱包いたします)  ※注文内容によって、別途梱包費用が掛かる場合があります。  ※大量注文や複数梱包になるご注文の場合、配送料×梱包数を頂戴します。  ※絵はがきのみや、少数でのお申込みもお待ちしております。  ※絵はがきのみをご注文の場合、基本的に着払(別途、梱包費)でお送りいたします。  ※事務局での受け取りや少数申込みの配送料に関して、お気軽にご相談ください。 ◆ご購入例◆  ※ポスター500枚+絵はがき300部を、関東圏にご配送の場合  ポスター代金25,000円+配送料1,900円×2=合計金額28,800円 ■お申込みの流れ■ ①申込用紙をダウンロードし、必要事項を記載の上、FAX(03-3437-3260)にてお申込ください。    ※所定の申込用紙以外はご使用になれません。    ※誤発送防止のため、FAXでのお申込にご協力ください。    ※メールでのお申込はご遠慮いただいております。    ※お申込に関するお問い合わせは、広報文化部(03-3437-9275)までお願いします。 ↓ ②お申込から1週間前後でお届けいたしますが、緊急事態宣言発令中は日直制をとっているため、少々遅くなることがあろうかと思いますが、ご容赦ください。    ※発送開始は2021年1月20日以降を予定しております。    ※運送業者のご指定はできません。    ※伝票内品名に「花まつりポスター・絵はがき」と記入しております。    ※通常、ポスターは丸めて筒状、若しくは平積で折り曲げずにお送りいたします。    ※混雑状況によって、到着が遅れる場合があります。余裕をもってお申込ください。 ↓ ③後日、請求書及び払込用紙をお送りいたします。    ※請求書発送先は、申込用紙内「送付先住所」とさせていただきます。    ※請求書発送先を変更したい場合は、必ず申込用紙内「備考」欄にご記入ください。    ※領収書は払込用紙受領書をもってかえさせていただきます。 ■よくあるご質問■ ○請求書が梱包に入ってないのですが?    →請求書は別便で、後日お送りいたします。    →請求書と一緒に、払込用紙(郵便局)を同封しております。    →絵はがきのみをお申し込みの場合、基本的に着払でお送りし別途梱包費の請求書を送付いたします。 ○領収書は送ってくれますか?    →領収書は払込用紙(郵便局)受領書をもってかえさせていただきます。 ○到着日時は指定できますか?    →可能です。申込用紙備考欄に到着ご希望の日時をご記入ください。    →発送の混雑により、ご希望の日時にそえない場合がございます。余裕を持ってお申込みください。また、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言中は、日直制をとっているため遅れる可能性があること、ご了承ください。 ○少数でも申し込み出来ますか?    →可能です。少数でお申込の場合の配送料など、お気軽にご相談ください。    →少数でお申込みいただいた場合でも、数量や梱包によって通常配送料となる場合があります。予めご了承ください。 ポスター・絵はがき申込用紙ダウンロードはこちら 花まつり・イベント情報ご提供はこちらのFAXにてお送りください 花まつり・春のイベント紹介ページはこちら ■お申し込み・お問い合せ■ 公益財団法人 全日本仏教会 広報文化部 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 明照会館2階 TEL:03-3437-9275   FAX:03-3437-3260
シンポジウム 「〈仏教とSDGs〉現代社会における仏教の平等性とは 〜LGBTQの視点から考える〜」YouTube公開のお知らせ

2020年12月24日 全仏からのお知らせ  

11/5に、Web上にて本会が主催した 「〈仏教とSDGs〉現代社会における仏教の平等性とは 〜LGBTQの視点から考える〜」をYouTubeにて公開しました。 当日ご覧になれなかった方も、もう一度確認したい方も、是非お楽しみください。 【第1部】提言(1:13:50) 杉山文野氏/西村宏堂氏/川上全龍氏 【第2部】トークセッション(43:23)