お知らせ一覧

全仏からのお知らせ

現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。

こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。

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加盟団体からのお知らせ

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加盟団体へのお知らせ

本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。

また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。

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大会・会議・記念事業開催のお知らせ

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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告

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救援活動

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国際交流

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広報活動

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声明・談話・要望書

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共催・後援・協力

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イベント情報

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「新型コロナウイルス感染症による影響についてのお伺い」の5月末までの報告

2020年6月11日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

コロナ禍が激しさを増す4月20日から、その影響が寺院にどれほど及んでいるか実態を把握するべく、当会はアンケート調査を実施してまいりました。5月31日までを一区切りとしてここに中間報告をいたします。詳細は以下のPDFをご覧ください。 お答えくださった皆さま、大変ありがとうございました。感謝申しあげます。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関するアンケート調査「報告」(PDF) アンケート調査へのリンクはこちら
WFB世界仏教徒連盟創立70周年記念に対するお祝いメッセージ

2020年6月4日 国際交流  

本会が加盟し、日本センターを努めておりますWFB世界仏教徒連盟が、創立70周年を迎えました。WFB会長よりお祝いのメッセージが届いております。 -以下、WFB会長より送付されたお祝いのメッセージの内容- WFB世界仏教徒連盟創立70周年 2020年(仏暦2563年)5月25日は、WFB世界仏教徒連盟創立70周年という大変おめでたい日であります。本来ならタイ・バンコクにあるWFB本部にて共に集いこの日をお祝いするべきであり、当初そのように予定をしておりました。しかし、昨年暮れから新型コロナウイルス感染が起こり、現在世界の殆どの国々に広がっております。そのため感染防止の観点から、私たちは大人数で集まることができなくなっています。しかし前向きに考えますと、この感染による危機は毎日をマインドフルに生きるということを私たちに促したと言えます。 創立以来70年もの長きにわたりWFBを牽引してきた歴代のWFB会長、執行役員、各国地域センター、そして寄進をいただいた方々、確信を持って邁進しWFBを今日まで共に支えてきた皆様に敬意を表したく存じます。また、WFB傘下の団体WFBY、WBUは素晴らしい協力、強い決意のもと、仏教のために尽力しています。WFBY世界仏教青年連盟では、若い世代の仏教徒たちがその責務を受け継ぐために育成され、またWBU世界仏教徒大学は教養の場、仏教の学識の源として、それぞれWFBの功績に貢献しています。 私たちは今、互いに遠く離れており、この度WFB創立記念日を一緒に祝うことがかないません。つきましてはこの場をお借りし、貴団体の皆様の無病息災のため、三宝のご加護とこの世のすべての聖なる力を賜りますよう謹んでお祈り申し上げます。そして、各国のWFB地域センター、WFBY、WBUの皆様が仏教徒の結束を示すべく、WFB創立70周年という慶びの日をお祝いしていただければと存じます。 仏教において、私たちは人種、信仰や宗教に関わらず、みな同じ人間であると説かれています。言うなれば、私たちはみな地球市民(グローバルシチズン)なのです。どうかぜひ善意と良心を広げましょう。智慧と慈悲をもって互いに支えあいましょう。 WFB創立70周年記念の本日、どうか人類がこの危機を乗り越え、仏教の光のもと、みなが安全、平和でありますよう、心を一つにして祈りましょう。今後も仏教興隆のため、共に力を合わせ、WFBとしての活動を行ってまいりたく存じます。 WFB世界仏教徒連盟 会長 パン・ワナメティ 原文はこちらにて掲載
第45回全日本仏教徒会議島根大会延期のお知らせ

2020年5月28日 大会・会議・記念事業開催のお知らせ  

 令和2(2020)年10月2・3日に予定されていた第45回全日本仏教徒会議島根大会につきまして、令和2年4月28日に島根大会実行委員会役員および全日本仏教会で共催団体会議が執り行われ、現在世界的規模にて感染拡大している新型コロナウイルス感染症の現状、それに伴う大会開催までの準備期間不足、そして何よりも常日頃いのちの大切さを説く我々仏教者が感染の温床となってはならないという見地より、正式に大会の延期が合意、決定されました。  つきましては、加盟団体や賛助会員をはじめとした関係各位、ご参加を予定されておりました皆さまに報告させていただきます。また、情勢を見極めながら、下記日程にて準備を進めてまいりますので、ご理解ご協力をお願い申しあげます。  時節柄、お体には十分にご留意くださいますよう、お祈り申しあげます。 記 期日:令和3(2021)年10月1日(金)・2日(土) テーマ:『異文化理解と共存』~仏心を稽古する~
(公財)全日本仏教会における 「働き方の新しいスタイル」実践に伴う勤務態勢について

2020年5月27日 声明・談話・要望書  

 このたびの新型コロナウイルス感染症への対策としまして、政府による緊急事態宣言解除を受け、厚生労働省が公表した「働き方の新しいスタイル」を公益財団法人として実践するため、事務総局の勤務態勢について、以下の通り対策することといたします。 1. 趣旨  新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、来局者など受け手のみならず職員やその家族の命を守り、かつ(公財)全日本仏教会が感染源とならぬよう社会的責任を果たすべく、   ① テレワークやローテーション勤務   ② 時差通勤でゆったりと   ③ オフィスはひろびろと   ④ 会議はオンライン   ⑤ 名刺交換はオンライン   ⑥ 対面での打合せは換気とマスク を実践するため、勤務態勢を整えて対策を実施する。 2. 業務形態  クラスター(集団感染)のリスク回避のため、事務総局において所属職員を複数の班に分け、【事務所勤務】と【在宅勤務】とする。 3. 業務時間  始業:午前10時  終業:午後4時 4. 適用期間  2020(令和2)年5月27日(水)から当分の間  令和2年5月26日 公益財団法人全日本仏教会 事務総長 戸松義晴 原文PDFはこちら
「【大正大学】寺院における新型コロナウイルスによる影響とその対応に関する調査」への協力のお願い

2020年5月18日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

現在、大正大学地域構想研究所では「寺院における新型コロナウイルスによる影響とその対応に関する調査」を行っています。 調査の意図は、以下の通りです。 ① 葬儀等の儀礼の簡略化が進んでいたなかでの今回のコロナ禍によって、今、大きく儀礼が変容する転換点にあるかもしれないという仮説に立ち、コロナによる影響とそれへの対応を把握する。 ② 宗派ごとにガイドライン等が出されていますが、個々の寺院では感染予防や檀家ケアに苦慮しているのが現実だと思われますので、現時点での実践知・経験知を集約して、それをシェアすることで各寺院の参考にしてもらう。 ③ 同様に現時点で個々の寺院が抱える不安や課題を集約、可視化する。 ④ 宗教者の目立つ活動、発信力ある宗教者がメディア等では取り上げられますが、檀信徒等を対象とした地味で地道な活動(不安にある人々へのメッセージ発信)こそ個々の寺院・僧侶の社会的責任として収集していきたい。 ⑤ ①~④について言えることですが、回答者に追跡調査を実施し、今回の変化・対応、また課題が中長期的にどう変遷していくのかを追っていきたいと考えています。 以下にリンクを貼りますので、ぜひご協力ください。 寺院における新型コロナウイルスによる影響とその対応に関する調査【回答期限:5月24日】
「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する全日本仏教会の取り組み」のWFBへの報告

2020年5月12日 国際交流  

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が世界的規模となり、一刻を争う事態となっております。本会は、WFB: The World Fellowship of Buddhists(世界仏教徒連盟)に加盟する国内唯一の日本センターとして、世界の仏教徒と情報を共有し感染拡大防止に努めています。  以下は、WFBに報告した本会の活動報告の和訳です。  今後も、各国の仏教連盟と連携を取りながら、不安を感じている寺院や檀信徒に寄り添い続けてまいります。 (和訳ここから) The Present Situation & Activities of Japan Buddhist Federation for Covid-19 【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する全日本仏教会の取り組み】 ◆新型コロナウイルス感染症蔓延防止のため、2月28日より本会職員の勤務形態を在宅勤務へ切り替えました。また、日本国政府による緊急事態宣言の発令を受け、4月7日より緊急事態宣言の解除まで、本会事務所を閉鎖することにいたしました。 ◆「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する葬儀・法要等についてのお願い」を本会webサイトに掲載し、加盟団体へ発信いたしました。 ◆本件に関して、本会加盟団体と常に情報を共有しており、すでに本山(本部)の宗務所(事務所)は閉鎖、若しくは職員の勤務体制の変更を実施し、複数の有名な寺院においても、参拝自粛及び中止のお願いがされています。 ◆関係団体有志より多数のサージカルマスクが寄託され、子ども達の支援団体(こども食堂など)へ寄付いたしました。 ◆宗教活動自粛の影響を受けた寺院運営の現状を把握するため、僧侶(住職)向け並びに一般檀信徒向けのアンケートを本会webサイトに掲載し、調査を実施しています。 ◆宗教活動自粛の影響により、経済的に宗教法人の運営が困難になる状況が見込まれ、関係省庁及び政府に対し経済的支援を要請しています。
新型コロナウイルス感染症による影響についてのお伺い(アンケート調査)(5/12更新)

2020年5月12日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

 新型コロナウイルス感染症による世界規模の危機的状況、政府が発布した緊急事態宣言によって、日常的な社会機能に大きな影響が出ています。その中で多くの寺院の宗教活動が停滞し、経済的にも適正な管理運営に影響が出ると予測されます。  全日本仏教会では、今後も寺院が檀信徒からの期待を受け、地域の役割を充分に発揮するために、現時点での法要や年中行事の自粛に伴う事業収入の減少、抱えている問題、お困りのことがあればお知らせいただき、適正な寺院の管理運営が維持できるよう、政府や関係省庁へ協力を要請する意見を集約して行きたいと考えております。  また檀家・門徒・信徒の皆さまも、葬儀・法事等の法要や行事に参加する上で、お困りのことがあると拝察いたします。ご意見をいただければ幸甚です。皆さまの忌憚ないご意見をお待ちしています。 〈投稿方法〉 ①から③④のいずれかの方法でお送りください。 直接記入する投稿フォームを④として用意しました。(5月12日追記) ① アンケート用紙のPDFをダウンロードして、プリント・記入の後、下記のFAX番号にお送りください。   寺院さま向けアンケート用紙(PDF)   檀家・門徒・信徒さま向けアンケート用紙(PDF)    送り先FAX: (03)3437-3260 ② アンケート用紙のWordファイルをダウンロードして記入した後、下記のメールアドレスまで添付ファイルでお送  りください。   寺院さま向けアンケート用紙(Wordファイル)   檀家・門徒・信徒さま向けアンケート用紙(Wordファイル)    送り先メールアドレス; kouho@jbf.ne.jp ③ アンケート用紙をダウンロードして内容を確認の上、メール本文に直接回答を記入し下記までお送りください。    送り先メールアドレス: kouho@jbf.ne.jp ④ 以下のリンクの投稿フォームに直接記入してください。   寺院さま向け投稿フォーム   檀家・門徒・信徒さま向け投稿フォーム 全日本仏教会広報文化部
「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する全日本仏教会の取り組み」のWFBへの報告

2020年5月12日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が世界的規模となり、一刻を争う事態となっております。本会は、WFB: The World Fellowship of Buddhists(世界仏教徒連盟)に加盟する国内唯一の日本センターとして、世界の仏教徒と情報を共有し感染拡大防止に努めています。  以下は、WFBに報告した本会の活動報告の和訳です。  今後も、各国の仏教連盟と連携を取りながら、不安を感じている寺院や檀信徒に寄り添い続けてまいります。 (和訳ここから) The Present Situation & Activities of Japan Buddhist Federation for Covid-19 【新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する全日本仏教会の取り組み】 ◆新型コロナウイルス感染症蔓延防止のため、2月28日より本会職員の勤務形態を在宅勤務へ切り替えました。また、日本国政府による緊急事態宣言の発令を受け、4月7日より緊急事態宣言の解除まで、本会事務所を閉鎖することにいたしました。 ◆「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する葬儀・法要等についてのお願い」を本会webサイトに掲載し、加盟団体へ発信いたしました。 ◆本件に関して、本会加盟団体と常に情報を共有しており、すでに本山(本部)の宗務所(事務所)は閉鎖、若しくは職員の勤務体制の変更を実施し、複数の有名な寺院においても、参拝自粛及び中止のお願いがされています。 ◆関係団体有志より多数のサージカルマスクが寄託され、子ども達の支援団体(こども食堂など)へ寄付いたしました。 ◆宗教活動自粛の影響を受けた寺院運営の現状を把握するため、僧侶(住職)向け並びに一般檀信徒向けのアンケートを本会webサイトに掲載し、調査を実施しています。 ◆宗教活動自粛の影響により、経済的に宗教法人の運営が困難になる状況が見込まれ、関係省庁及び政府に対し経済的支援を要請しています。
新型コロナウイルス感染拡大に対する理事長談話「いま寺院の果たすべき役割」

2020年5月7日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

いま寺院の果たすべき役割 ー強く、人々に優しくあることをー  2020年4月7日に7都府県に対し緊急事態宣言が発令され16日に全国に及びました。さらに5月7日から31日まで緊急事態宣言が延長されました。私たちはいま大きな社会環境変化の中で日々不安な生活を送っています。日本だけでなく世界的に新型コロナウイルス感染症により多くの方々が亡くなっています。ご逝去された方々に衷心より哀悼の意を捧げ、感染された方々とそのご家族やご関係の皆さまに心よりお見舞い申しあげ、一日も早いご本復をお祈りいたしております。そして、最前線にたつ医療従事者の方々、日常生活を維持するために働かれている方々に対し深く感謝申しあげます。  緊急事態宣言による宗教活動自粛の要請を受け、全日本仏教会では4月20日より全国の寺院や檀信徒・門徒の皆さまに向け、この自粛による影響についてのアンケート調査を実施しております。その回答には、寺院が早い段階で法要や年中行事を延期または中止し、多くの方々が集まることによる感染を防ぐ対策(3密を避ける)を講じていること、それにより寺院の適正な管理運営に影響が生じ、寺院の歴史に終止符を打たなくてはいけない状況がみえること、宗教的な文化や儀式、習慣などが根底から変化してしまう恐れに不安を抱いていることなど、様々な切実なるご意見が寄せられております。  いま私たちは戦後最大の国難ともいえる状況に直面しています。しかし過去の歴史を振り返ると、幾多の困難にあっても互いに寄り添い乗り越えてまいりました。いまこそこの法燈をつないできた礎を思い起こし、この苦難に立ち向かう力にしたいと思います。今一度、寺院は檀信徒や門徒、地域の人々のための存在であること、また苦難にある人々をお支えする役割があることを思い起こして、感染者やエッセンシャルワーカーの方々が偏見差別の対象とならぬよう最大限の配慮をしつつ、思いやりをもって行動に移すことが求められております。  寺院と檀信徒や門徒、地域の皆さまと共に力を合わせてこの困難を乗り切り、穏やかな日常生活を一日も早く取り戻すことが出来ることを祈念いたしております。  強く、人々に優しくあることを信じて。 令和2年5月7日 公益財団法人 全日本仏教会 理事長 釜田隆文 原文PDFはこちら
【新型コロナウイルス感染症関係情報】新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置について、並びに、 申告・納付が困難な場合における国税の取扱いに関する周知広報、 及び、緊急経済対策における税制上の措置等に関する周知について

2020年5月4日 声明・談話・要望書   コロナ情報 

・新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置について(情報提供)並びに、申告・納付が困難な場合における国税の取扱いに関する周知広報、及び、緊急経済対策における税制上の措置等に関する周知について(依頼)(日本宗教連盟より全日本仏教会へ)  日本宗教連盟から私ども全日本仏教会への情報提供と依頼です。  いずれも税金に関わるもので、大きく2つあります。 1. 新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置について  上のリンクは、文化庁宗務課から日本宗教連盟への情報提供で、中に総務省作成の資料も含みます。 2-1. 新型コロナウイルス感染症の発生により申告・納付が困難な場合における国税の取扱いに関する周知広報について  このリンクも文化庁宗務課から日本宗教連盟への書類です。  中に書かれている国税庁・財務省作成の諸資料は以下になります。  別添1 新型コロナウイルス感染症の影響で期限までに申告・納付が難しい方は簡易な手続で期限延長が可能です  別添2 青色申告をはじめませんか  別添3 新型コロナウイルス感染症の影響により、国税の納付が難しい方へ納税の猶予をご利用ください  別添4 新型コロナウイルス感染症の影響により納税が困難な方へ 納税を猶予する「特例制度」(案)  別添5 欠損金の繰戻しによる還付の特例(案)  別添6 新型コロナウイルス感染症の影響を受けている事業者に対する消費税の課税選択の変更に係る特例(案) 2-2. 緊急経済対策における税制上の措置等に関する周知について  どれも新型コロナウイルス感染症によって損害を被った寺院さまにとって助けとなる制度です。  ぜひご覧ください。  なお、ご不明な点は関係省庁までお問い合わせください。