お知らせ一覧

全仏からのお知らせ

現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。

こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。

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加盟団体からのお知らせ

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加盟団体へのお知らせ

本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。

また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。

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大会・会議・記念事業開催のお知らせ

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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告

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救援活動

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国際交流

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広報活動

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声明・談話・要望書

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共催・後援・協力

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イベント情報

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真宗高田派 <本山 専修寺>御影堂・如来堂が国宝に決定

2018年3月8日 イベント情報   三重県 

本会の加盟団体である真宗高田派の本山である専修寺の建物が、平成29年11月28日に国宝として決定されました。 この度、御影堂および如来堂が国宝に決定いたしました。三重県として初の国宝建造物ということで、決定後の平成29年12月14日には、三重県庁に於いて両御堂の国宝指定書を授与して頂きました。 翌15日には、門信徒や関係者が見守る中、常磐井慈祥法主により両御堂に札掛けがされました。 国宝として新たに歴史を刻んでいく両御堂を、直接触れて観て感じていただければと思います。門信徒に関わらず、全国からのご参拝をお待ちしております。 国宝 御影堂(撮影:星野佑佳) 国宝 如来堂(撮影:星野佑佳)   御影堂・山門 開閉時間  山門 開門:5時 閉門:17時半(1月9日~15日は18時に閉門)  両御堂 開堂:6時 閉堂:15時半(1月9日~15日は17時半に閉堂) お問い合わせ  真宗高田派宗務院 059-232-4171  http://www.senjuji.or.jp/index.php
高野山真言宗 春季結縁灌頂予約制導入及び入壇料変更のご案内

2018年2月7日 イベント情報   和歌山県 

本会の加盟団体である高野山真言宗では、本年の春季結縁灌頂より予約制を導入いたします。それに伴う入壇料変更がございますので、併せてご案内申しあげます。 毎年5月3日~5日に執行しております春季結縁灌頂につきまして、平成30年度春季より予約制を導入致します。 尚、入壇金額を事前予約申込1人5,000円・当日申込1人7,000円に変更させて頂きます旨ご理解ご協力賜りたくお願い申し上げます。 詳細につきましては下記にてご案内致します。 受付期間  2018(平成30)年2月1日(木)10時~各開催日3日前迄 お問合せ  総本山金剛峯寺 法会課 0736-56-2011(代)  http://www.koyasan.or.jp/news/2018/01/31/3750/
真宗大谷派 東本願寺真宗会館「人生を考える」終活サポート講座

2018年2月2日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である真宗大谷派の東本願寺真宗会館では、“人生を考える”終活サポート講座を開催いたします。 終活と聞くと、何か後ろ向きなイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれません。でも、人生の終わりについて考えることは、「自分の生き方」や「人生そのもの」を考えることなのです。 この講座は人生の終わりについての一つひとつに目を向けながら、これまでの人生を振り返り、そしてこれからの人生で本当に大切なことを見つけるための終活のサポートです。 当日は「葬儀のソナエ」「相続のソナエ」「葬儀が必要なのか」をテーマにした講演会と、「葬儀」「法律」「仏事」の相談を専門家に相談できる個別相談会を実施いたします。是非ご参加くださればと存じます。   日時  2018(平成30)年3月10日(土)  10時~15時30分 会場  東本願寺真宗会館  (東京都練馬区谷原1-3-7) 内容  【午前】  10時~葬儀のソナエ(濱名雅一 全日本葬祭業用同組合連合会副会長)  11時~相続のソナエ(荒川香遥 AIN法律事務所弁護士)  12時~仏事の心得と意義(二階堂行壽 真宗大谷派首都圏強化推進本部本部員  【午後】  13時~葬儀のソナエ(同)  14時~相続のソナエ(同)  15時~仏事の心得と意義(同)  【無料個別相談会】  葬儀・法律・仏事に関する相談  ※事前予約制です  ※定員になり次第終了します 入場料  無料(講演は予約不要・個別相談は要事前予約) お問合せ  東本願寺真宗会館  03-5393-0810  http://shinshu-kaikan.jp/
真宗大谷派 専福寺 お寺deコンサート「いまだから」

2018年2月2日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である真宗大谷派の専福寺では、お寺deコンサート「いまだから」を開催いたします。 お寺の本堂で素敵な生演奏を楽しんだり、意外と知らない元気のもと【甲状腺】のお話しを聞いたり。お寺と音楽と医学のコラボ企画です。3.11のあの日から、7年がたとうとしている「いま」だから伝えたい。お子さんも、ママもパパも、おじいちゃんもおばあちゃんも・・・・。 是非足をお運びください 日時 2018(平成30)年2月17日(土) 14時~ 会場 真宗大谷派専福寺 (東京都新宿区新宿6-20-9) 内容 【演奏】 ●梅津千恵子/小原裕樹/小原由紀子  曲名:アンダーソン「そりすべり」「トランペット吹きの休日」「祈り」他 【お話】 ●青木正美(青木クリニック院長 日本女医会東京都支部連合会副会長) 入場料 無料(要申込) お問合せ NPO法人3・11甲状腺がん子ども基金 03-5369-6630 http://www.311kikin.org/2018/01/25/1116
真宗大谷派 東本願寺真宗会館「震災の記憶を忘れない 3・11のつどい」

2018年2月2日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である真宗大谷派の東本願寺真宗会館では、「震災の記憶を忘れない3・11のつどい」を実施します。 2011年3月11日に発生した「東日本大震災」から7年。あの日から今、決して忘れてはいけないことがあります。震災発生時刻に鐘をつき、震災をこころに刻み、おもいをつなぎ、いのちや人間としていきることを静かに問い返すときといたしたいと思います。   日時 2018(平成30)年3月11日(月) 12時50分~16時 会場 東本願寺真宗会館 (東京都練馬区谷原1-3-7) 内容 12:50~映画『大地を受け継ぐ』上映 14:46~勿忘の鐘 15:30~感話/藤内淳心氏(福島県・明賢寺) 入場料 無料(詳細は下記リンクをご参照ください) お問合せ 東本願寺真宗会館 03-5392-0810 http://shinshu-kaikan.jp/8161
浄土宗 浄土宗総合研究所 映画『まなざし』上映会

2018年2月1日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である浄土宗の浄土宗総合研究所では、映画『まなざし』を上映いたします。 この度、浄土宗総合研究所「現代における老いと仏教」研究班は、映画『まなざし』の上映会を企画いたしました 本作品は、誰もが経験することになる「老い」と「死」を超高齢化社会の深刻な一側面のなかに描いたヒューマンドラマです。 また上映後には、監督・卜部敦史さんによる映画解説を行います。 共に生きる”リアル”は、私たちに何を教えてくれるのでしょうか。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 日時  2018(平成30)年2月19日(月)10時~ 会場  大本山増上寺光摂殿講堂(東京都港区芝公園4-7-35) 内容  10時~ 映画『まなざし』鑑賞  11時30分~ 映画解説 卜部敦史監督 入場料  無料・申込不要 お問合せ  浄土宗総合研究所 03-5472-6571  http://jsri.jodo.or.jp/seminar/2017/12/29_1.html
浄土宗 浄土宗総合研究所 超高齢化社会における寺院の役割-介護者に寄り添う

2018年2月1日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である浄土宗の浄土宗総合研究所では、公開シンポジウム「超高齢化社会における寺院の役割-介護者に寄り添う」を開催いたします。 わが国は2007年に65歳以上の人口が二割を越え、超高齢社会となりました。浄土宗総合研究所「現代における老いと仏教」研究班では、超高齢社会の諸問題について研究を進めるうちに、在宅介護における介護者(ケアラー)に関する問題の根深さに気づかされました。介護者は近親者や地域から孤立し、心の不調を抱え、家庭内暴力や時には命が失われるなどの深刻な事態を引き起こすこともあります。 この問題に対して現在注目されているのが、介護者同士が悩みを語り合う場であるケアラーズカフェです。本研究班では、東京都内の浄土宗寺院において開催されているケアラーズカフェの実地調査を行いました。その結果、親身に悩みを聞いてくれる僧侶・寺族、芳香の漂う心やすらぐ空間、そして何よりすべてを受け入れてくれる仏さまがおられる寺院という場は、介護者のストレスを軽減するのに適していることが分かってきました。 法然上人のお手紙の中には「あなたからのお手紙の内容をつぶさにうけとめました」という書き出しを持つものがあります。上人はお念仏の教えを説くばかりではなく、まずは相手の方のお話に深く耳を傾け、悩みを聞き、その気持ちに寄り添われておりました。私たち一人ひとりも、この超高齢社会に身をおく者として、法然上人のように、相手の悩みや立場を察し、その気持ちと共にあろうとする姿勢が何より大切でありましょう。 本シンポジウムでは、介護に関わる有識者や実践家を交えてディスカッションを行い、上記のケアラーズカフェのような新しい取り組みをふまえて、超高齢社会における寺院の可能性を提案し、未来に光を当てていきたいと思います。 日時  2018(平成30)年2月19日(月)13時~17時 会場  大本山増上寺光摂殿講堂(東京都港区芝公園4-7-35) 内容  基調講演・コメンテーター  ●岡村毅(東京都健康長寿医療センター研究所 自立促進と介護予防研究チーム研究員)  パネリスト  ●牧野史子(NPO法人 介護サポートネットワークセンター・アラジン理事)  ●野田真智子(介護雑誌『Better Care』編集長)  ●卜部敦史(映画『まなざし』監督/介護福祉士)  ●下村達郎(香念寺住職/ケアラーズカフェ主宰)  コーディネーター  ●東海林良昌(浄土宗総合研究所研究員) 入場料  無料  (申込締切2018年2月9日まで 詳細は浄土宗総合研究所webサイトをご覧ください お問合せ  浄土宗総合研究所 03-5472-6571  http://jsri.jodo.or.jp/seminar/2017/12/29_1.html
高野山真言宗 金剛流合唱団東日本ブロック 曼荼羅の響

2018年1月16日 イベント情報   埼玉県 

本会の加盟団体である高野山真言宗の金剛流合唱団東日本ブロックでは、金剛流御詠歌「曼荼羅の響」を開催いたします。 ご詠歌の起こりは、その昔、霊場の札所をお参りする際に唱えた「巡礼歌」にあると言われています。「歌」という文字が入っていますが、ご詠歌の歌詞は仏さまを讃える言葉ですので「ご詠歌を歌う」とは言わず「唱える」或いは「上げる」と言います。邦楽の音階にて作曲されたその旋律は唱える人にも、聞く人にも、双方に心の癒やしをもたらすとして昔から多くの人々によって受け継がれてきました。 私たち「金剛流合唱団東日本ブロック」は、金剛流ご詠歌の素晴らしさをより多くの方にお伝え致したく、各地で公演を行ってまいりました。埼玉県ではこの度初めて開催させて頂きます。 いつの世も悩みや迷いというものは尽きません。ものが豊かになり便利になったことで、新たな不安が生じる。その様な事もあるのかもしれません。ご詠歌の旋律と優しい言葉の響き。共に過ごすこの公演のひとときが、少しでも皆様の心の安らぎとして頂けたら幸いに存じます。 ぜひ会場にお運び頂き、ご詠歌を通して曼荼羅の響をお感じください。 日 時  平成30年2月6日(火)〈開場〉14時30分〈開演〉15時~16時20分 会 場  大宮ソニックシティホール 小ホール(埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5) 入場料  2,500円(全席指定) ※未就学児童のご入場はご遠慮ください 公演・チケット お問い合わせ  金剛流合唱団東日本ブロック 090-2993-0206(10時~18時/酒主)
臨済宗妙心寺派 東京禅センター 禅とグリーフケア「悲嘆に向き合うとは」

2018年1月11日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である臨済宗妙心寺派の東京禅センターでは、禅とグリーフケア「悲嘆に向き合うとは」を開催いたします。 実践を重んじる禅宗といえど、檀信徒との付き合いは法要などの儀式のみにとどまることが多く、親しいひとを失ったことに対する心の救済などを十分に為すことができているとは言い難い。緩和治療や精神的なケアなど、患者やその家族の心の安寧が重んじられる中、自省し、積極的に取り組みたいと考える僧侶が増えている。 そこで、今回は宗教をグリーフケアに取り入れて活動を主導される島薗進氏、がん治療を中心に医療の現場に立ち続けられる小西敏郎氏、様々なご経験を生かしがんの啓発活動に携わる中井美穂氏、以上3名の講師を迎え、定義だけでなく実践を踏まえた活発な議論のなかから悲嘆に向き合う姿勢とグリーフケアを学びます。 日 時  平成30年1月19日(金)〈開場〉14時30分〈開演〉15時~17時 会 場  仏教伝道協会ビル8階「和」(東京都港区芝4-3-14) テーマ  「悲嘆に向き合うとは」-グリーフケアを学ぶ- 講 演  講演者  ・島薗進(宗教学者、上智大学神学部特任教授/上智大学グリーフケア研究所所長)  ・小西敏郎(医師/東京医療保健大学副学長)  ・中井美穂(アナウンサー)  ・池内龍太郎(関東臨床宗教師会代表、神社神道神職、医師) 参加費  2,000円 定員  70名 ※予約制 (申込方法は東京禅センターWebサイトをご参照ください) お問い合わせ  臨済宗妙心寺派東京禅センター 03-5779-3800  http://www.myoshin-zen-c.jp/event/event_hitan.htm
奈良国立博物館 特別陳列「おん祭と春日信仰の美術」開催中

2017年12月19日 イベント情報   奈良県 

鹿座仏舎利 春日若宮御祭礼絵巻(中巻) 奈良・春日大社  春日若宮おん祭は、奈良の歳末を飾る一大祭事として、人々に親しまれています。この祭は春日大社の摂社(せっしゃ)・若宮神社の祭礼で、長年本社の大祭・春日祭とは別に大和国一国を挙げて盛大に行われてきました。  おん祭は、長承(ちょうしょう)四年(1135)の若宮社の創建・御遷座(ごせんざ)を承(う)け、翌保延(ほうえん)二年(1136)9月17日にはじまったとされています。その後祭日は、室町時代から11月27日、明治十一年(1878)からは現行の12月17日と日付が変わりましたが、その間絶えることなく続いたとされ、今年で872回目を数えます。  本展覧会は、おん祭の開催される時期に合わせ、この祭礼に関する資料を展示し、長大 かつ多岐にわたる祭の内容の一端を紹介するものです。今年は特に社伝神楽に注目し、関連資料を幅広く展示します。また併せて春日信仰にまつわる美術工芸品 を展観し、おん祭を支えた春日信仰の広がりと多様性を概観します。  今も昔も盛儀を誇る南都の一大祭礼絵巻を、展示室でもじっくりとご堪能下さい。 重要文化財 諸尊図像(文殊菩薩騎獅像納入品) 奈良・西大寺 春日鹿曼荼羅 奈良・西城戸町 会 期 平成19年12月8日(土)~平成20年1月20日(日) 会 場 奈良国立博物館 東新館 休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日) 年末年始[12月28日(金)~1月1日(火)] ※12月17日は月曜日ですが、おん祭当日につき、開館します。 開館時間 午前9時30分~午後5時(入館は閉館の30分前まで) ※12月17日(月)、1月13日(日)は午後7時まで開館 観覧料金 平常展観覧料金でご覧になれます。   個人 団体/レイト割引・ 子どもといっしょ割引 一般 500 円 400 円 高校・大学生 250 円 200 円 中学生以下 無料 無料  ※団体とは責任者の引率する20名以上のグループ  ※12月17日(月)、1月13日(日)の午後5時以降は、[レイト割引]    の料金となります。  ※子ども(中学生以下)と一緒に観覧される方は、[子どもと    いっしょ割引]の料金となります。  ※障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)、     および70歳以上の方は無料。  ※ この観覧券で平常展(本館)もご覧いただけます。  ※ 12月22日(土)にご夫婦で観覧される方は、一般料金の半額となります。  ※成人の日(平成20年1月14日)は、今年度に成人を迎えられた方の観覧料が無料になります。     * 入館の際、身分証明等、年齢を確認できるものをご提示ください。 出陳品一覧   出陳件数:51件(うち重要文化財8件) 主な出陳品 指定 名称 所蔵 画像 ◎ 諸尊図像(文殊菩薩騎獅像納入品) 奈良・西大寺 ■   春日若宮御祭礼絵巻(中巻) 奈良・春日大社 ■   鹿座仏舎利 奈良・春日大社 ■   春日鹿曼荼羅 奈良・西城戸町 ■ ◎ 秋草蒔絵手箱 奈良・春日大社 ■ ◎ 禽獣葡萄鏡 奈良・春日大社 ■ ◎ 権現講式 京都・高山寺 ■ ◎:重要文化財   重要文化財 秋草蒔絵手箱 奈良・春日大社 公開講座  1月12日(土) 「社伝神楽と冨田光美」             春日大社権宮司 岡本 彰夫氏  ※午後1時30分より午後3時、当館講堂にて。聴講無料。    定員200名。午後1時より講堂入口で整理券を配布します。 サンデートーク 12月16日(日) 「おん祭参観記」             当館研究員 清水 健  ※午後2時より午後3時30分(開場午後1時30分)    当館講堂にて。聴講無料。 主催 奈良国立博物館、春日大社、財団法人仏教美術協会 関連イベント 平成20年1月19日(土) 「春日若宮おん祭の舞楽」 詳しくはこちらへ  期間内の平常展特集展示のお知らせ 特集展示「奈良で甦る縄文の世界~小野忠正コレクション~」   会期 平成19年12月8日(土)~平成20年2月11日(月・祝)   会場 奈良国立博物館 西新館                    出陳品一覧へ  更に詳しくは下記奈良国立博物館HPをご覧下さいませ。 http://www.narahaku.go.jp/