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全仏からのお知らせ

現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。

こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。

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加盟団体からのお知らせ

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加盟団体へのお知らせ

本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。

また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。

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大会・会議・記念事業開催のお知らせ

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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告

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救援活動

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国際交流

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声明・談話・要望書

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共催・後援・協力

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イベント情報

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臨済宗妙心寺派 東京禅センター 禅とグリーフケア「悲嘆に向き合うとは」

2018年1月11日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である臨済宗妙心寺派の東京禅センターでは、禅とグリーフケア「悲嘆に向き合うとは」を開催いたします。 実践を重んじる禅宗といえど、檀信徒との付き合いは法要などの儀式のみにとどまることが多く、親しいひとを失ったことに対する心の救済などを十分に為すことができているとは言い難い。緩和治療や精神的なケアなど、患者やその家族の心の安寧が重んじられる中、自省し、積極的に取り組みたいと考える僧侶が増えている。 そこで、今回は宗教をグリーフケアに取り入れて活動を主導される島薗進氏、がん治療を中心に医療の現場に立ち続けられる小西敏郎氏、様々なご経験を生かしがんの啓発活動に携わる中井美穂氏、以上3名の講師を迎え、定義だけでなく実践を踏まえた活発な議論のなかから悲嘆に向き合う姿勢とグリーフケアを学びます。 日 時  平成30年1月19日(金)〈開場〉14時30分〈開演〉15時~17時 会 場  仏教伝道協会ビル8階「和」(東京都港区芝4-3-14) テーマ  「悲嘆に向き合うとは」-グリーフケアを学ぶ- 講 演  講演者  ・島薗進(宗教学者、上智大学神学部特任教授/上智大学グリーフケア研究所所長)  ・小西敏郎(医師/東京医療保健大学副学長)  ・中井美穂(アナウンサー)  ・池内龍太郎(関東臨床宗教師会代表、神社神道神職、医師) 参加費  2,000円 定員  70名 ※予約制 (申込方法は東京禅センターWebサイトをご参照ください) お問い合わせ  臨済宗妙心寺派東京禅センター 03-5779-3800  http://www.myoshin-zen-c.jp/event/event_hitan.htm
奈良国立博物館 特別陳列「おん祭と春日信仰の美術」開催中

2017年12月19日 イベント情報   奈良県 

鹿座仏舎利 春日若宮御祭礼絵巻(中巻) 奈良・春日大社  春日若宮おん祭は、奈良の歳末を飾る一大祭事として、人々に親しまれています。この祭は春日大社の摂社(せっしゃ)・若宮神社の祭礼で、長年本社の大祭・春日祭とは別に大和国一国を挙げて盛大に行われてきました。  おん祭は、長承(ちょうしょう)四年(1135)の若宮社の創建・御遷座(ごせんざ)を承(う)け、翌保延(ほうえん)二年(1136)9月17日にはじまったとされています。その後祭日は、室町時代から11月27日、明治十一年(1878)からは現行の12月17日と日付が変わりましたが、その間絶えることなく続いたとされ、今年で872回目を数えます。  本展覧会は、おん祭の開催される時期に合わせ、この祭礼に関する資料を展示し、長大 かつ多岐にわたる祭の内容の一端を紹介するものです。今年は特に社伝神楽に注目し、関連資料を幅広く展示します。また併せて春日信仰にまつわる美術工芸品 を展観し、おん祭を支えた春日信仰の広がりと多様性を概観します。  今も昔も盛儀を誇る南都の一大祭礼絵巻を、展示室でもじっくりとご堪能下さい。 重要文化財 諸尊図像(文殊菩薩騎獅像納入品) 奈良・西大寺 春日鹿曼荼羅 奈良・西城戸町 会 期 平成19年12月8日(土)~平成20年1月20日(日) 会 場 奈良国立博物館 東新館 休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日) 年末年始[12月28日(金)~1月1日(火)] ※12月17日は月曜日ですが、おん祭当日につき、開館します。 開館時間 午前9時30分~午後5時(入館は閉館の30分前まで) ※12月17日(月)、1月13日(日)は午後7時まで開館 観覧料金 平常展観覧料金でご覧になれます。   個人 団体/レイト割引・ 子どもといっしょ割引 一般 500 円 400 円 高校・大学生 250 円 200 円 中学生以下 無料 無料  ※団体とは責任者の引率する20名以上のグループ  ※12月17日(月)、1月13日(日)の午後5時以降は、[レイト割引]    の料金となります。  ※子ども(中学生以下)と一緒に観覧される方は、[子どもと    いっしょ割引]の料金となります。  ※障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)、     および70歳以上の方は無料。  ※ この観覧券で平常展(本館)もご覧いただけます。  ※ 12月22日(土)にご夫婦で観覧される方は、一般料金の半額となります。  ※成人の日(平成20年1月14日)は、今年度に成人を迎えられた方の観覧料が無料になります。     * 入館の際、身分証明等、年齢を確認できるものをご提示ください。 出陳品一覧   出陳件数:51件(うち重要文化財8件) 主な出陳品 指定 名称 所蔵 画像 ◎ 諸尊図像(文殊菩薩騎獅像納入品) 奈良・西大寺 ■   春日若宮御祭礼絵巻(中巻) 奈良・春日大社 ■   鹿座仏舎利 奈良・春日大社 ■   春日鹿曼荼羅 奈良・西城戸町 ■ ◎ 秋草蒔絵手箱 奈良・春日大社 ■ ◎ 禽獣葡萄鏡 奈良・春日大社 ■ ◎ 権現講式 京都・高山寺 ■ ◎:重要文化財   重要文化財 秋草蒔絵手箱 奈良・春日大社 公開講座  1月12日(土) 「社伝神楽と冨田光美」             春日大社権宮司 岡本 彰夫氏  ※午後1時30分より午後3時、当館講堂にて。聴講無料。    定員200名。午後1時より講堂入口で整理券を配布します。 サンデートーク 12月16日(日) 「おん祭参観記」             当館研究員 清水 健  ※午後2時より午後3時30分(開場午後1時30分)    当館講堂にて。聴講無料。 主催 奈良国立博物館、春日大社、財団法人仏教美術協会 関連イベント 平成20年1月19日(土) 「春日若宮おん祭の舞楽」 詳しくはこちらへ  期間内の平常展特集展示のお知らせ 特集展示「奈良で甦る縄文の世界~小野忠正コレクション~」   会期 平成19年12月8日(土)~平成20年2月11日(月・祝)   会場 奈良国立博物館 西新館                    出陳品一覧へ  更に詳しくは下記奈良国立博物館HPをご覧下さいませ。 http://www.narahaku.go.jp/
浄土宗 (公財)浄土宗ともいき財団「第2回ともいきフォーラム 家族と食卓」

2017年12月4日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である浄土宗の(公財)浄土宗ともいき財団では、「第2回ともいきフォーラム 家族と食卓」を開催いたします。 ”こ食”の時代に育つ、子どもたちの未来を考える 孤食、個食、子食・・・・・・。 近年、日本では家庭環境の影響により、家族一緒に食事をする機会が少なくなっています。そのことで、一番に影響を受けるのは子どもたちの健やかな成長です。家族の食卓には、家族の在り方、コミュニケーション、生活スタイルなどが如実に表れています。 家族の変遷とともに変化する食卓を分析しながら、これからの日本社会と子どもたちの未来を考えます。 日 時  平成30年1月27日(土)〈開場〉13時〈開演〉13時30分~16:00 会 場  芝学園講堂(東京都港区芝公園3-5-37) テーマ  「家族と食卓」 講 演  講演・パネリスト  ・岩村暢子(大正大学客員教授、キューピー株式会社顧問)「食卓からみた現代家族」  パネリスト  ・山折哲雄(宗教学者)  ・武藤道郎(芝中学校・芝高等学校校長、学校法人芝学園理事)  コーディネーター  ・戸松義晴(浄土宗総合研究所主任研究員) 参加費  無料(申込方法はともいき財団Webサイトをご参照ください) 定員  500名 お問い合わせ  浄土宗ともいき財団 03-3436-3353  http://tomoiki.jp/news/17_11_261.html
(公財)仏教伝道協会 第14回BDKシンポジウム「宗教の未来を話そう」

2017年12月1日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である(公財)仏教伝道協会では、第14回BDKシンポジウムを開催いたします。 今日、メディアなどを通じて様々な場面で仏教・僧侶・寺院の社会的役割にスポットが当てられ、人々が仏教を身近に感じられるようになりました。しかし、このような現象を支える基盤となっているのは、実際に仏教者として真摯に様々な問題の解決に取り組む方々の活動です。 最前線でこのような活動をされている方の生の声を通して、仏教・僧侶・寺院の役割についてさらに深く再考し、仏教への認識を新たにしていただくことを目的としています。 入場無料となっておりますので、どなた様もお気軽にご参加ください。 名称  第14回BDKシンポジウム「宗教の未来を話そう」 日時  2018(平成30)年2月27日(月)18時30分~20時30分 会場  仏教伝道センタービル(東京都港区芝4-3-14) 内容  仏教・キリスト教・神道・イスラム教の第一戦で活躍されている方のシンポジウム  ●仏教:松山大耕(臨済宗妙心寺派退蔵院副住職)  ●キリスト教:晴佐久昌英(カトリック浅草教会主任司祭)  ●神道:矢野幸士(浅草神社禰宜)  ●イスラム教:ナセル永野(日本人ムスリム) 入場料  500円(定員(120名)あり) お問合せ  公益財団法人仏教伝道協会  ※お申込は下記WEBサイトからお願いします  03-3455-5851  http://www.bdk.or.jp/event/symposium.html
東京都仏教連合会 平成29年「成道会の集い」

2017年11月14日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である東京都仏教連合会では、平成29年「成道会の集い」を開催いたします。 およそ2500年前、釈迦族の王子として生まれたシッダールタ王子は、出家し苦行を修め、菩提樹の下でお坐りになり悟りを開かれました。 12月8日はお釈迦さまのお悟りの日、成道会の聖日です。 この尊い日を佛縁としてお釈迦さまの境地に1歩でも近づけるよう、この日を慶び尊ばせていただくのが「成道会」です。 入場無料となっておりますので、どなた様もお気軽にご参加ください。 名称  平成29年「成道会の集い」 日時  2017(平成29)年12月11日(月)13時~16時 (開場:12時半) 会場  有楽町朝日ホール(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F) 内容  第1部<法要> 読経/大導師 菅野日彰猊下           (東京都仏教連合会会長、日蓮宗大本山池上本門寺貫首)  第2部<講演> 「法談」ではなく「宝談」を求めて 塩入亮乗師(浅草寺・法善院住職)  第3部<清興> 「笑顔のもとに笑顔が集まる」 林家たい平師匠(落語家) 入場料  無料(全席自由席・定員になり次第、入場制限有り)  ※入場券の取り扱いは連合会加盟の各寺院・当日券(会場) お問合せ  東京都仏教連合会事務局長 新倉典生  03-3886-1367(善立寺内)  http://tokyo-buddhism.net/jyoudoue/index.html
浄土真宗本願寺派 龍谷大学 「社会的排除と生きづらさの克服をめざして」

2017年10月23日 イベント情報   京都府 

本会の加盟団体である浄土真宗本願寺派の宗門校である龍谷大学では、公開シンポジウムとして「社会的排除と生きづらさの克服をめざして」-社会的包摂(ソーシャル・インクルージョン)と宗教-を開催いたします。 近年、すべての人が排除されない社会のありかたを目指す「社会的包摂(ソーシャル・インクルージョン)」という考え方が注目されています。さまざまな困難や生きづらさの中にある人たち、また制度の狭間で行き渡るべき支援が届かず困難を抱えている人たちに目を向け、すべての人が「包摂」され、ともに生きることのできる社会をめざす考え方と実践のことです。 仏教には「慈悲」の教えがあります。すべての命あるものを等しく慈しみ、その痛みに寄り添う心である「慈悲」の精神は、「ソーシャル・インクルージョン」の概念と響き合うものがあるように思われます。 さまざまな困難や排除の中で生きづらさを抱えた人がいるという社会の現実。宗教はその困難の中にある人たちを支え、共に生きていくために、どのような役割を果たしてきたのか、さらにこれからどのような役割を果たしうるのか。このシンポジウムが、あらたな知見や気づきをうみ、社会の現実に向き合う実践の契機となる場になればと願います。 テーマ  社会的排除と生きづらさの克服をめざして  -社会的包摂(ソーシャル・インクルージョン)と宗教- 日時  2017(平成29)年11月16日(木)13時30分~17時 会場  龍谷大学 アバンティ 響都ホール(京都府京都市南区東九条西山王町31アバンティ9F) 定員  350名(無料・申込不要) シンポジウム  パネリスト  ・木原活信氏(同志社大学 社会部教授)  ・伊藤亜紗氏(東京工業大学 大学院環境・社会理工学院准教授)  ・堀西雅亮氏(浄土真宗本願寺派 真宗寺住職)  ・中平了悟氏(龍谷大学大学院 実践真宗学研究科実習助手)  コーディネーター  ・那須英勝氏(龍谷大学 文学部教授) 主催  龍谷大学大学院実践真宗学研究科 お問合せ  龍谷大学 文学部教務課 TEL:075-343-3317  http://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-1006.html
全日本仏教青年会 全真言宗青年連盟 真言宗十八本山お砂ふみ in 西新井大師 -体感!真言密教-

2017年10月19日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である全日本仏教青年会の全真言宗青年連盟では、真言宗十八本山お砂ふみ in 西新井大師-体感!真言密教-を開催いたします。 真言宗十八本山のご本尊様の種字掛け軸と、各本山の本堂前のお砂が、西新井大師に集結します。  お砂ふみとは、霊場寺院の「お砂」をそれぞれ集め、その「お砂」を寺院の境内と考えて「お砂」を踏みながらお参りすることです。そのご利益は、実際に霊場巡りをしたことと同じであるといわれております。四国八十八ヶ所霊場各札所のお砂ふみ等が有名ですが、その真言宗の各ご本山バージョンが、今回のお砂ふみです。  また、真言宗十八本山のご本尊様の種字掛け軸は、紺紙に金泥で、各本山のご本尊様の種字とご真言が梵字でしたためられており、この機会でなければ目にすることが出来ない大変貴重なものです。  真言宗の各本山のご本尊様と、ご縁を結びにいらっしゃいませんか?お砂ふみを終えられた方には結願の証として、記念のお守り(限定3000体)を授与させていただきます。  当日会場ではお砂ふみだけでなく、真言宗十八本山のご紹介や青年僧侶による各種法要も厳修いたします。  からだ全体で体験いただけるコーナーとして、真言宗の法衣・仏具の展示・解説(眼)、声明・御詠歌・雅楽・太鼓の公演(耳)、聞香・匂い袋づくり体験(鼻)、お坊さんとの茶話会・茶菓の接待(舌)、写経・写仏体験、腕輪念珠づくり(身)、真言宗の瞑想体験(意)など設けておりますので、ぜひ真言密教・仏教文化をご自身で感じてみてください!  「真言宗十八本山お砂ふみ」は、宗派にとらわれず、どなたさまでもご参拝・体験いただけますので、お知り合いの方などお誘い合わせの上、是非、ご参加下さい。 名称  真言宗十八本山お砂ふみ in 西新井大師 -体感!真言密教- 日時  2017(平成29)年11月22日(水)、23日(木・勤労感謝の日)10時~16時 両日とも 会場  西新井大師 總持寺(東京都足立区西新井1-15-1) 内容  ・真言宗十八本山お砂ふみ  ・法要  ・真言宗の法衣、仏具の展示、解説  ・「声明」「御詠歌」公演  ・お坊さんとの茶話会  ・聞香体験匂い袋づくり  ・写経、写仏、腕輪念珠づくり体験  ・真言宗の瞑想 参加費  500円(結縁料) お問合せ  お砂ふみ事務局  ※西新井大師 總持寺様へ直接のお問い合わせはお控えください。  080-3711-7827(受付時間 10時~17時/平日のみ)  http://kobodaishi.jp/news/
浄土真宗本願寺派 第25代専如門主伝灯奉告法要首都圏協賛行事 仏教×SDGs 次世代リーダーズサミット in 築地本願寺

2017年10月17日 イベント情報   東京都 

本会の加盟団体である浄土真宗本願寺派では、第25代専如門主伝灯奉告法要首都圏協賛行事として、仏教×SDGs 次世代リーダーズサミット in 築地本願寺を開催いたします。 第25代専如門主伝灯奉告法要首都圏協賛行事 シンポジウム開催について  国連にて採択されたSDGs(持続可能な開発目標)は、「誰一人取り残さない」を理念とし、貧困・飢餓・不平等など17の諸課題を解決するための目標です。SDGsを通して一人でも多くの人の苦悩が解決する道を学ぶため、シンポジウムを開催いたします。 名称  第25代専如門主伝灯奉告法要首都圏協賛行事  仏教×SDGs 次世代リーダーズサミット in 築地本願寺 日時  2017(平成29)年11月8日(水)13時30分~17時00分 会場  築地本願寺(東京都中央区築地3-15-1) 日程  13:30~ 大谷光淳門主「念仏者の生き方と現代的課題」  13:45~ 「SDGsの理念と現状」蟹江憲史(慶應義塾大学大学院教授)  14:05~ 基調講演 マーヘル・ナセル(国連広報局アウトリーチ部部長)  15:30~ シンポジウム「誰一人取り残さない -No one will be left behind-」        モデレーター 国谷裕子(東京藝術大学理事)        パネリスト  蟹江憲史(慶應義塾大学大学院教授)               末吉里花(一般社団法人エシカル協会代表理事)               松島靖朗(NPO法人おてらおやつクラブ代表理事)               釈 徹宗(相愛大学教授) 申込方法  申し込み不要・入場無料 ※なお、席には限りが有りますのでご留意ください。 お問合せ  浄土真宗本願寺派 総合研究所(西本願寺)  075-371-9244  http://www.hongwanji.or.jp/dentou/info/002120.html
高野山真言宗 高野山大学 歌舞伎を通して知る空海

2017年10月16日 イベント情報   和歌山県 

本会の加盟団体である高野山真言宗の高野山大学では、市川染五郎氏特別招聘教授就任記念講演会として歌舞伎を通して知る空海を開催いたします。 この度、高野山大学では市川染五郎氏を特別招聘教授にご就任いただきます。これを記念して平成29年10月25日(水)に記念講演会を開催いたします。当日は特別招聘教授就任の辞令交付と講演、高野山大学添田理事長・乾学長との鼎談を予定しております。 参加無料・事前申込不要で当日先着順となっております。ぜひこの機会をご利用ください。 日 程  平成29年10月25日(水) 〈開演〉13時~15時 〈開場〉12時 会 場  高野山大学 松下講堂黎明館 和歌山県伊都郡高野町高野山385 参加料  無料 定員  600名(事前申込不要・当日先着順) お問い合わせ  高野山大学 企画課 0736-56-5445  E-mail:kikaku@koyasan-u.ac.jp  http://www.koyasan-u.ac.jp/notice/event/detail/134
天台宗 一隅を照らす運動総本部 第17回一隅を照らす運動公開講座

2017年10月6日 イベント情報   滋賀県 

本会の加盟団体である天台宗の一隅を照らす運動総本部では、第17回一隅を照らす運動公開講座を開催いたします。 「一隅を照らす運動」は、信仰と実践によって一人ひとりが心豊かな人間になり、平和で明るい世の中を共に築いていこうという社会啓発運動です。「一隅を照らす、これすなわち国宝なり」という、天台宗を開かれた伝教大師最澄さま(767~822)の精神を現代に生かすために生まれました。 「一隅を照らす運動総本部」ではこの度、音羽山清水寺貫主の森清範師を講師にお迎えして「第17回一隅を照らす運動公開講座」を下記のとおり開催いたします。 参加を希望される場合は、参加者申込フォームまたは申込用紙に必要事項を明記の上、FAX、Eメールまたは郵送にてお申し込みください。 なお、定員になり次第締め切らせていただきます。 日 時  平成29年10月30日(月) 〈受付〉12時~ 〈講演〉13時~15時 講 師  音羽山清水寺貫主・北法相宗管長 森 清範 師  演題「梵心」 会 場  天台宗務庁 大会議室  滋賀県大津市坂本4-6-2 定 員  先着300名 参加費  無料 お申込  申込書に必要事項をご記入の上、郵送またはFAXにてお申込ください。  http://ichigu.net/_beta/images/office/kouza-2017-entry.pdf  下記URLからのお申込もいただけます。  http://ichigu.net/_beta/office/kouza.php お問い合わせ  天台宗 一隅を照らす運動総本部 077―579-0022 FAX:077-579-2516  http://ichigu.net/_beta/office/kouza.php