全仏からのお知らせ
現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。
こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。
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加盟団体からのお知らせ
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加盟団体へのお知らせ
本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。
また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。
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大会・会議・記念事業開催のお知らせ
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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告
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救援活動
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国際交流
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広報活動
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声明・談話・要望書
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共催・後援・協力
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イベント情報
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- 第42回 全日本仏教徒会議 和歌山・高野山大会開催のお知らせ
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2013年5月27日 過去に開催した大会・会議・記念事業の報告
■開催名称■ 第42回全日本仏教徒会議 和歌山・高野山大会 ■開催日■ 平成25年10月16日(水)~17日(木) ■会場■ 高野山大学 黎明館 〒648-0280 和歌山県伊都郡高野町高野山385 ※その他、総本山金剛峯寺/大師教会本部ほか 高野山内一帯各所で催されます ■参加費■ 3,000円(詳細は下記実行委員会へお問い合わせください) ■主な内容■ ○各宗派による法会・法話等 ○和歌山県下寺院によるブース展示 ○墨蹟展・法具展示等 ○協賛企業ブースによる物品販売等 ○写経体験/瞑想体験/森林セラピー等 ○シンポジウム「宗教と環境~自然との共生~」 ○記念式典 ※上記内容は変更になる場合がございます ■主催■ 和歌山仏教会・高野山真言宗・公益財団法人全日本仏教会 ■お問い合せ先■ 全日本仏教徒会議 実行委員会 〒648-0294 和歌山県伊都郡高野町大字高野山132番地 総本山金剛峯寺 総長公室内 Tel:0736-56-2011 (代) Fax:0736-56-5450 ※本大会への参加方法やご不明な点などございましたら、本実行委員会まで お問い合せいただきますようお願いいたします。
- 講演会「新出生前診断を考える」 参加申込受付中
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2013年5月24日 全仏からのお知らせ
本講演会は終了いたしました。 当日はたくさんのご参加を頂戴し、誠に有難うございました。 2013年4月から運用が始まった新出生前診断は、簡単な遺伝子カウンセリングと血液検査だけで胎児の異常を出産前に知ることができる画期的な方法です。 その一方、今後ますます人によるいのちの選別が進むのではと危惧する声も高まっています。 本講演会では、この新出生前診断をまず理解し、私たちが未来へ向けて進むべき道を考えてゆきたいと思います。 皆さまのご参加をお待ちしております。 ※申込の際は、必ず下記開催概要をご確認の上、お申込ください FAXでの申込の場合:申込用紙ダウンロードはこちら 本HPから申込の場合:申込フォームはこちら 定員に達したため、本講演会のお申込は終了いたしました。 ■開催名称■ 公益財団法人全日本仏教会講演会 「新出生前診断を考える」 ■開催日時■ 平成25年7月4日(木) 受付開始:17時30分 開会:18時(20時30分終了予定) ■会場■ 秋葉原ダイビル5階 カンファレンスフロア5B 東京都千代田区外神田1-18-13 JR秋葉原駅電気街口より徒歩1分他 →アクセスはこちらをご覧ください ※受付は上記会場にございます ■講師■ 吉村 泰典 氏(内閣官房参与 慶應義塾大学教授) 柘植 あづみ 氏(明治学院大学教授) 村上 興匡 氏(大正大学教授) ■日程概略■ 17:30 受付開始 18:00 開会 3氏による講演 19:40 休憩・質問用紙回収 19:55 質疑応答 20:30 閉会 ※上記日程は変更になる場合がございます ■定員■ 120名(先着順) ■参加費■ 無料 ■お申込の流れ■ ①申込用紙または専用申込フォームからお申込ください ○FAXでのお申込 →申込用紙を印刷後、必要事項を明記の上、FAX(03-3437-3260)までお申込ください ○フォームからのお申込 →本講演会専用申込フォームにてお申込ください ②お申込内容をメールにてお知らせいたします(フォームからのお申込の場合のみ) ③本会社会人権部担当者より、参加可否についてを、電話にてご連絡いたします ④当日、受付までおこしください ■お申込に関する注意事項(必ずご確認ください)■ ○お申込を本会で確認後、参加可否を本会社会人権部担当者よりお電話にてご連絡させていただきます ○お申込は先着順となります ○定員を超えた場合はお断りさせていただく場合があります ○複数名でお申込の場合、申込用紙を人数分ご提出いただきます(フォームでの申込も個人単位で申込) ○お電話でのお申込は、ご遠慮いただいております ○お申込いただいた情報は、今後の本会講演会・シンポジウムのご案内に使用する場合がございます ■本講演会に関するお問い合わせ■ 公益財団法人全日本仏教会 社会人権部 TEL:03-3437-9275 FAX:03-3437-3260
- 「閣僚の靖国神社公式参拝に対する抗議」文書を安倍晋三内閣総理大臣へ提出
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2013年5月10日 声明・談話・要望書
公益財団法人全日本仏教会(以下、本会)は、2013年5月10日(金)、参議院議員会館において、「閣僚の靖国神社公式参拝に対する抗議」文書を、安倍晋三内閣総理大臣へ提出いたしました。本抗議文書は関﨑幸孝本会事務総長から世耕弘成内閣官房副長官へ手交いたしました。 抗議文書(全文)は下記よりご覧いただけます。 「閣僚の靖国神社公式三拝に対する抗議」文書 抗議文書を手交 (左:世耕弘成内閣官房副長官 右:関﨑幸孝本会事務総長)
- 劇団わらび座 ミュージカル「ブッダ」 2013年5月~公演(本会推薦作品)
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2013年4月9日 共催・後援・協力
共に迷い、共に生きる 本会推薦ミュージカル「ブッダ」(原作:手塚治虫 企画制作:わらび座)が2013年5月に東京・大阪にて公演されます。 「人間はなぜ生きるのか、なぜ生き続けなければならないのか」をテーマに 、手塚治虫独自の視点で描かれるミュージカル「ブッダ」は、仏教の祖であると同時に、自身が生きる意味を問い続けている人間・ブッダの物語です。 苦悩の中に生きる民衆とともに、問いを抱え、共に生きてきたブッダの姿は、現代を生きる私たちに「なぜ生きるのか」という、2500年以上前の時代から変わることのない問いを投げかけてきます。 皆様お誘い合わせの上、是非ご観覧ください。 注)チケットご購入の際は、必ず主催者情報を確認してください オンラインチケットはこちら ※電話での予約は下記「お問い合わせ」にご連絡ください ただいま、一丸となって稽古中です! 〇「ブッダ」ってどんな物語? 〇キャストを知りたい! 〇わらび座ってどんな劇団? 〇実は「火の鳥」「アトム」も公演しました ■作品名■ ミュージカル「ブッダ」 ■公演詳細■ ○東京公演 公演日:2013年5月7日(火)~2013年5月12(日) 会場:シアター1010(東京・足立区) チケット:全席指定8,000円 ※前売りチケットは2013年2月9日発売 ○大阪公演 公演日:2013年5月17日(金)~2013年5月19日(日) 会場:シアターBRAVA!(大阪・大阪市) チケット:全席指定8,000円 ※前売りチケットは2013年2月9日発売 ■主催■ 東京公演:フジテレビジョン わらび座 大阪公演:MBS わらび座 ■協賛■ (株)手塚プロダクション (株)講談社 ■推薦■ 公益財団法人全日本仏教会 公益社団法人全日本仏教婦人連盟 天台宗 高野山真言宗 真言宗智山派 真言宗豊山派 浄土宗 浄土真宗本願寺派 真宗大谷派 臨済宗妙心寺派 曹洞宗 日蓮宗 ■後援■ 公益財団法人仏教伝道協会 全日本葬祭業協同組合連合会 全日本宗教用具協同組合 ■企画・制作■ わらび座 ■お問い合わせ■ ○東京公演:わらび座 関東・東海事務所 TEL:048-286-8730(平日10:00~18:00) ○大阪公演:わらび座 関西・中四国事務所 TEL:06-6864-9600(平日10:00~18:00) オンラインチケットはこちら
- 寺院備災ガイドブック頒布開始
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2013年4月8日 救援活動
寺院のための災害ガイドブック 東日本大震災では、東北地方を中心に多くの寺院が、地域の被災者を受け入れる避難所となり、寺院が長い歴史の中で説き続けてきた「いのち」と「人と人が助け合うこと」の大切さを人々に示す場所となりました。 同時に、災害と向かい合った方々の貴重な意見が、全国の寺院へ届いていないという現状もあります。 そんな中、BNN(仏教NGOネットワーク)では、「備災(災害に備える)」をテーマに、東日本大震災で被災した、また避難所となった寺院からの意見をまとめた、「寺院備災ガイドブック」を作成しました。寺院固有の備えるべき災害対策を中心に、「今、寺院が寺院に伝えたい」情報をイラストとともに紹介した一冊になっています。 内容は、「備えておけばよかったもの」「苦労したこと」など、寺院目線での備えを具体的に紹介し、避難所を開設することを想定したマニュアルや、風水害・火山噴火・原発事故などへの備災知識、怪我への対処法として緊急医療処置法も掲載しております。さらに、そのまま使用できる避難者名簿や備品チェックリストも掲載されております。 「起こるかもしれない」「まだしていない」寺院の災害の備えとして、本ガイドブックをご活用いただければ幸いです。 発 行:BNN(仏教NGO ネットワーク) 協 力:(公財)全日本仏教会 (公財)仏教伝道協会 (公社)全日本仏教婦人連盟 頒 価:500円/1冊(送料込) 体 裁:A4版カラー60ページ 申込先:BNN ホームページ(http://www.bnn.ne.jp)よりお申込ください ※本ガイドブックは、加盟団体へ贈呈しております ※本ガイドブックを活用した研修セミナーも企画しております ※詳細はBNN(office@bnn.ne.jp)までお問い合わせください
- Inter Faith(諸宗教間交流)駅伝参加ツアーのご案内
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2013年3月27日 国際交流
宗教の枠を超えて、世界平和を祈る この度、ヨーロッパで諸宗教間の相互理解と世界平和を祈願することを目的として開催されておりますInterFaith(諸宗教間交流)駅伝の実行委員会から招待をいただき、本駅伝に日本の宗教界から初めて参加をさせていただくことになりました。 教義の違いを超えて、世界平和の進展に寄与し、日本の宗教界を広く発信するべく、本駅伝参加を含めたツアーをご案内いたします。 本ツアーでは、駅伝参加の他に、カトリック修道院での滞在や大司教表敬訪問等、通常の旅行では決して体験できない企画もご用意しております。 皆さまのご参加をお待ちしております。 ※この度のツアーでは、InterFaith駅伝実行委員会との交流を通し、将来は日本開催の可能性を計るべく、現地視察も兼ねております。 本ツアーをお申込の方は、下記を必ずご覧いただき、お申込ください 【ツアー名称】 ~ルクセンブルクINGナイトマラソン併催~ Inter Faith(諸宗教間交流)駅伝参加ツアー 【ツアー期間】 2013年6月5日(水)~6月11日(火) 【参加資格】 全日本仏教会加盟団体関係者及び本会賛助会員 (但し、駅伝参加希望の方は、僧侶有資格者に限ります) 【お申込方法】 下記より申込用紙を印刷し、必要事項を明記の上、FAX(075-223-5192)までお申込ください。 その他、ツアー詳細についても、申込用紙にてご確認ください。 申込用紙及びツアー詳細はこちら(近畿日本ツーリスト) InterFaith(諸宗教間交流)駅伝ツアーチラシはこちら ■お問い合わせ■ 近畿日本ツーリスト京都支店 TEL:075-221-7401 FAX:075-223-5192
- 「東日本大震災被災地の復興方針の確認と要請について」を根本匠復興大臣へ提出
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2013年3月26日 全仏からのお知らせ
公益財団法人全日本仏教会(以下、本会)は、2013年3月22日に、要請文「東日本大震災被災地の復興方針の確認と要請について」を根本匠復興大臣へ提出いたしました。本要請文は、復興庁復興大臣室にて、小林正道本会理事長から根本匠復興大臣へ手交いたしました。 要請文は下記よりご覧ください。 要請文「東日本大震災被災地の復興方針の確認と要請について」(全文) 要請文を手交 (左)根本匠復興大臣 (右)小林正道本会理事長 (左より) ・奈良慈徹本会総務部長 ・関﨑幸孝本会事務総長 ・根本匠復興大臣 ・小林正道本会理事長 ・大辻隆善本会社会人権部長 ※役職は当時
- 東日本大地震に関する被災地支援情報一覧
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2013年2月26日 救援活動
全日本仏教会では東日本大震災の支援として、常設しております「救援基金」より第1次支援(申請期間 平成23年3月11日~6月30日)として現地で支援活動を行っている寺院・仏教系NGO等を支援、避難者を受け入れた寺院へ支援を行いました。 また、第2次支援では(平成23年12月20日~平成24年3月31日)被害を受けた岩手県・宮城県・福島県沿岸寺院を支援致しました。 これら支援に関する報告を中心とした中間報告書を作成、ホームページ上にて公開を行っております。 →東日本大震災支援中間報告書(PDF) 日本の皆様へ・世界各国へ支援要請(WFB世界仏教徒連盟) 安否情報、被害情報等についてはこちらから メッセージ・声明についてはこちらから 義捐金募集、寄付金寄託等の情報についてはこちらから 各加盟団体の支援活動で、本ページに掲載されていない情報がございましたらメール、もしくはFAXにて情報をお寄せ下さいませ。 全日本仏教会 広報文化部 FAX 03-3437-3260 メールはこちらから
- 朝鮮民主主義人民共和国の核実験に関する理事長談話
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2013年2月22日 声明・談話・要望書
平成25年2月12日に実施された、朝鮮民主主義人民共和国における核実験に対し、本会理事長名での談話を発表いたしました。 朝鮮民主主義人民共和国の核実験に関する理事長談話 日本の伝統仏教界唯一の連合体である、公益財団法人全日本仏教会及び世界仏教徒連盟日本センターの機関を代表し、このたびの朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)における核実験に対して以下の通り見解を表明いたします。 朝鮮民主主義人民共和国が、2月12日に豊渓里で「核実験」を強行したとの報に接しました。同国が国際社会の強い危惧と自制を望む声を無視したことは、世界の平和と安全に対する重大な脅威であります。 私たちの国は、広島・長崎への原爆投下を経験した唯一の被爆国であり、また2年前の東京電力福島第一原子力発電所事故では放射線被曝を体験し、多くの人々が苦悩しております。 仏陀の和の精神を基に仏教文化の宣揚と世界平和の進展に寄与することを目的とする本会は、2006年、2009年、今回と、繰り返し核実験を行った朝鮮民主主義人民共和国に対し、厳重に抗議を表明するとともに、あらゆる国の核実験の中止と核兵器の廃絶を切望いたします。 2013(平成25)年2月22日 公益財団法人 全日本仏教会 理事長 小林正道 本会加盟団体の声明等(平成25年2月22日現在) 朝鮮民主主義人民共和国における核実験についての宗務総長コメント(真宗大谷派) 北朝鮮核実験に対する声明文(臨済宗妙心寺派)
- 東日本大震災犠牲者 三回忌追悼並びに復旧・復興に向けた法要のお願い
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2013年2月12日 声明・談話・要望書
東日本大震災犠牲者 三回忌追悼並びに復旧・復興に向けた法要のお願い 多くの被害と犠牲をもたらした東日本大震災発生より、まもなく二年を迎えます。全日本仏教会では、一昨年の四十九日忌と昨年の一周忌の際に、加盟団体を通じて全国傘下のご寺院の皆様方に、追悼法要と地震発生時刻に梵鐘を撞いていただくお願いをさせていただきました。お陰様で多くのご寺院の皆様方のご賛同とご協力をいただくことができました。ご賛同いただきましたことに、厚く御礼を申し上げます。 本年3月11日に三回忌を迎えるにあたり、亡くなられた方々への哀悼の念と被災地の復旧・復興の更なる進展を念願し、震災発生時の午後2時46分、全国各地において追悼法要並びに梵鐘を撞いていただくことをお願い申しあげる次第です。 つきましては、本会加盟団体のご寺院への周知、またご覧いただいております、すべての皆さまのご協力を賜りますよう、重ねてよろしくお願い申しあげます。 本会会長半田孝淳(天台座主)より、全国のご寺院の皆さまへ、法要のご依頼をさせていただきます。 「全国のご寺院様へ 東日本大震災三回忌追悼並びに復旧・復興に向けた法要のお願い」 →ご依頼文はこちらからご覧ください(PDF)

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