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令和2年7月豪雨に対し、本門佛立宗・浄土宗西山禅林寺派・西山浄土宗より義援金が手交

2020年10月15日

救援活動 

令和2年7月豪雨により尊い生命を奪われた方々、ご遺族の方々に衷心より哀悼の意を表し、いまだ困難な生活を強いられているすべての皆さまに改めて心よりお見舞い申し上げます。
10月15日、令和2年7月豪雨への支援の一環として募集している救援基金へ、本門佛立宗、浄土宗西山禅林寺派、西山浄土宗から本会に義援金が寄託されました。義援金は本門佛立宗総長 小西日演師、浄土宗西山禅林寺派宗務総長 奥垣内圭哲師、西山浄土宗宗務総長 土江賢祥師から手交されました。
 
【本門佛立宗】
左から木全和博(本会事務総長)、小西日演師(本門佛立宗総長)
 
【浄土宗西山禅林寺派】
左から奥垣内圭哲師(浄土宗西山禅林寺派宗務総長)、木全和博(本会事務総長)
 
【西山浄土宗】
左から土江賢祥(西山浄土宗宗務総長)、木全和博(本会事務総長)


本会では、被災した方々への支援を行うため、救援基金を募集しております。いただいた義援金は、現地の被害状況に鑑み、関係機関に寄託いたします。つきましては皆さまの温かいご支援の程、ご協力をお願い申し上げます。


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