全仏からのお知らせ
現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。
こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。
全仏からのお知らせ一覧
加盟団体からのお知らせ
加盟団体からのお知らせ一覧
加盟団体へのお知らせ
本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。
また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。
加盟団体へのお知らせ一覧
大会・会議・記念事業開催のお知らせ
大会・会議・記念事業開催のお知らせ一覧
過去に開催した大会・会議・記念事業の報告
過去に開催した大会・会議・記念事業の報告一覧
救援活動
救援活動一覧
国際交流
国際交流一覧
広報活動
広報活動一覧
声明・談話・要望書
声明・談話・要望書一覧
共催・後援・協力
共催・後援・協力一覧
イベント情報
イベント情報一覧
- 機関誌『全仏』669号を掲載しました。
-
2026年5月8日 広報活動
- 第10回花まつりデザイン募集
-
2026年4月30日 広報活動
あなたの作品でお釈迦さまの誕生日をお祝いしましょう 全日本仏教会では、第10回花まつりデザイン募集を開催いたします。 4月8日はお釈迦さまの誕生日です。 お釈迦さまは約2500年前の4月8日にルンビニー園というところでお生まれになりました。その時、周囲の花々は咲き乱れ、甘露の雨が降りそそぎ世界中が輝き喜びで溢れたと伝えられています。お釈迦さまの誕生日を祝う行事は「花まつり」のほかに、「降誕会(ごうたんえ)」、「仏生会(ぶっしょうえ)」、「灌仏会(かんぶつえ)」、「龍華会(りゅうげえ)」などさまざまな愛称で親しまれ、全国各地でお祝いの行事やイベントが開催されています。 全日本仏教会では、この「花まつり」を広く社会に発信するため、応募いただいた作品をもとにポスターや絵はがきを作成し頒布しています。それらは、全国の寺院や地域で行われる花まつり行事やイベント、各教育施設などで掲示や配布されています。 第10回となる本デザイン募集では、自由な発想でお釈迦さまのご誕生をお祝いする作品を描いていただきたいと思います。あなたが描く作品で全国の皆さんと楽しく「花まつり」でお釈迦様の誕生日をお祝いしましょう。たくさんのご応募をお待ちしております! 応募に際し、下記の募集要項を必ずお読みください。 花まつりデザイン募集チラシダウンロード(PDF) 花まつりデザイン募集要項 題材:仏教行事「花まつり」 【応募資格】 プロ・アマチュア問わず、すべての方に応募いただけます。 (ただし、作品採用の場合、修正や転用に応じられること) 【応募条件】 未発表のオリジナル作品で、仏教行事である「花まつり」を題材として自由に作品を描いてください。 なお、作品に文字は入れないでください。 【作品規定】 素材・画材・技法は自由(デジタル作品も可)、立体物は不可 応募する作品は、下記のサイズを参考に制作してください。(複数応募可) ●募集作品サイズ● 用 紙:A3サイズ以上(297mm×420mm以上) デジタル:300dpi以上(15MB以上、5000×7000ピクセル以上) ※基本的には縦構図でお願いします。 【賞 金】 ポスター大賞・・・賞金5万円 絵はがき大賞・・・賞金1万円 【賞 品】 ポスター大賞(満12歳以下) 【審査方法】 10月又は11月に審査会を開催し、大賞作品には主催者より連絡します。 審査に関しての電話やメールでの問い合わせはご遠慮ください。 【募集締切】 2026(令和8)年9月30日(水)まで ※当日消印有効 【応募方法】 右のリンクよりし必要事項を明記の上、1作品につき1部同封してください。 作品は折り曲げずに(筒状は可)郵送してください。 (デジタル作品もカラー出力後、郵送にて受付となります。) 応募用紙ダウンロードはこちら ◆ 採用作品の著作権(著作権法27条及び28条の権利を含む)および二次的著作物に係るすべての権利は、 (公財)全日本仏教会に帰属します。 ◆ 応募作品は、他者の著作物や創作物の写し、模倣、真似、類似していないことが必要です。 ◆ 応募いただいた作品は、原則返却いたしません。 ◆ 応募者は、本会が取り組む花まつり宣揚活動の一環として応募作品を利用することを認めることとします。 ◆ 作品採用者は、ご本人に確認の後、「タイトル」・「作者名」・「顔写真」等を発表する予定です。 ◆ ご応募いただいた作品・個人情報は、花まつり宣揚活動に関わる目的以外で利用いたしません。 【作品送付先・お問い合わせ】 公益財団法人 全日本仏教会 広報文化部 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 電話:03-3437-9275 FAX:03-3437-3260
- 災害救援活動助成金(第32次)のご案内
-
2026年4月20日 救援活動
- 世界平和への祈り【WFB パロップ・タイアリー会長メッセージ】
-
2026年4月14日 声明・談話・要望書
全日本仏教会が加盟する世界仏教徒連盟(WFB)パロップ・タイアリ―会長から、現在の世界情勢に対しての声明が出されましたのでここに掲載いたします。 世界平和への祈り 私たちは、平和への厳粛な祈りを捧げます。 私たちは、激化する敵対行為、紛争地域に広がる暴力、隣接する国家間で長引く紛争、そして罪のない人々の命を奪い続ける数々の争いによってもたらされた苦しみに対し、深い悲しみを持って見つめています。あまりにも多くの市民が命を落とし、あまりにも多くの家族が今、悲しみと恐怖の中で暮らしています。 お釈迦さまは、「怨みに報いるに怨みをもってしたならば、ついに怨みの息(や)むことなし。怨みを捨ててこそ息む」と説かれました。同じ精神において、世界の偉大な宗教の伝統は、暴力や敵意よりも、愛、慈悲、そして相互の尊重が優先されなければならないことを私たちに思い出させてくれます。 私たちは、すべての政府、指導者、および武装勢力に対し、暴力を停止し、対話、知恵、そして慈悲を選択することを心から求めます。相互の尊重、許し、そして和解を通じてのみ、正義に基づいた永続的な平和を築くことができるのです。 すべての暴力が止みますように 無垢な命が守られますように すべての人々の間に平和が根付きますように パロップ・タイアリー 世界仏教徒連盟(WFB) 会長
- 【島根県仏教会】島根県仏教会創立七十周年記念イベント開催のお知らせ
-
2026年4月1日 イベント情報
きたる本年5月23日(土)、島根県仏教会創立七十周年記念イベントが「くにびきメッセ(島根松江市)」にて開催予定です。 多目的ホールでは講題を「仏教のひととき ~慈しみの法話としらべ」としてイベントを開催し、小ホールのイベントブースにて「ナムナムひろば」が併せて開催されます。 名 称 島根県仏教会創立七十周年記念イベント「慈しみ(いつくしみ)」 日 時 2026(令和8)年5月23日(土) ①「慈しみの法話と調べ」 13:00~16:30 ②「ナムナムひろば」 11:00~16:00 会 場 くにびきメッセ多目的ホール(島根県松江市学園南1丁目2-1) ①「慈しみの法話と調べ」 多目的ホール ②「ナムナムひろば」 小ホール 入場料 「慈しみの法話と調べ」 ※好評につき、チケットは売り切れました。(申込終了) 「ナムナムひろば」 無料(※但し、一部有料) ※ナムナムひろばは、申込不要ですので、多くの方のご来場お待ちいたして おります。 お問合せ 島根県仏教会創立70周年事業実行委員会事務局 〒105-0011 島根県安来市伯太町安田960 長見寺内 HP:https://jsri.jodo.or.jp/ TEL:0854-37-0501 FAX:0854-43-0339(十楽寺内)
- 中東地域及び周辺国における即時停戦を求める談話
-
2026年3月11日 声明・談話・要望書
2月28日、米国およびイスラエルがイランへの軍事攻撃を開始しました。 これに対し、イランも報復措置を行っており、戦火の拡大が強く懸念されています。 私たちは、こうした軍事衝突の中で、多くの尊いいのちが奪われ、且つ、戦禍に見舞われている多くの方々がいる現状に対し、深い憂慮と痛切な憤りを覚 えます。ここに、戦争犠牲者に哀悼の意を表し、戦禍を被る方々に心よりお見舞い申しあげます。 釈尊は「すべての者は暴力におびえ、すべての者は死を恐れる。己が身をひきくらべて、殺してはならぬ。殺さしめてはならぬ」(ダンマパダ129)と説かれています。自己への愛着は、いかなる人にも等しく備わっていることを明確にし、釈尊は一切の暴力を否定されました。 「世界平和」を標榜する私たちは、軍事力によって問題を解決しようとする行動を厳しく非難するとともに、一刻も早く対話と外交による平和的解決が実現されることを切望いたします。 2026(令和8)年3月11日 公益財団法人 全日本仏教会 理事長 日谷照應
- 『大正新脩大蔵経』刊行100周年公開講座「大蔵経とは何か —お釈迦さまから受け継いだ私たちの宝物—」開催のお知らせ
-
2026年2月1日 イベント情報 東京都
醍醐味、⾃業⾃得、諦める…… 私たちが⽇常でなにげなく使うこれらの⾔葉の奥には、仏教の教えがあります。その教えが記されるのがいわゆるお経です。お釈迦さまの教えを収めたお経は、時代を経て般若⼼経、法華経、浄⼟三部経などさまざまに広がりました。それらを集めたものを「⼤蔵経」と⾔います。仏教の核⼼とも⾔える⼤蔵経は、歴史上、何度も集められ、守られ、受け継がれてきました。 中国や朝鮮半島という別々の場所、別々の時代に編纂された三つの⼤蔵経を、17 世紀に徳川家康が集めて、菩提寺である江⼾の増上寺に寄進しました。その後、災害や戦争から増上寺が守り抜いたそれら三つの⼤蔵経は、2025 年にユネスコの「世界の記憶」に登録されました。本シンポジウムでは、この登録の経緯を⼿がかりに⼤蔵経が現代に語りかける意味をひもときます。 第1部 講演 「増上寺の三つの大蔵経 —ユネスコ『世界の記憶』登録から見える価値—」 講師:柴田泰山(大正大学非常勤講師) 第2部 シンポジウム 「大蔵経のこれまでとこれから —お釈迦さまの教えを未来につなぐ—」 コーディネーター:下田正弘(武蔵野大学教授) パネリスト:柴田泰山(大正大学非常勤講師) 高橋晃一(東京大学教授) 和田学英(全日本仏教会事務総長) 申し込みはこちら テーマ 『大正新脩大蔵経』刊行100周年公開講座 「大蔵経とは何か —お釈迦さまから受け継いだ私たちの宝物—」 日時 2026(令和8)年2月21日(土)13時~16時(12時30分開場) 会場 大正大学 761教室(東京都豊島区西巣鴨3-20-1) オンライン併用 入場料 無料(申込はこちら) お問合せ 公益財団法人 全日本仏教会 広報文化部 E-mail: kouho@jbf.ne.jp TEL: 03-3437-9275 FAX: 03-3437-3260
- 【浄土宗】第51回浄土宗総合研究所公開シンポジウム「仏教の魅力再発見」のお知らせ
-
2026年1月22日 イベント情報
本会の加盟団体である浄土宗は、第51回浄土宗総合研究所シンポジウム「仏教の魅力再発見」を2026年2月16日(月)に開催いたします。対面とオンラインで参加可能です。 (浄土宗より) かつて仏教に触れるためには、お寺に参拝し、専門家である僧侶と関わる必要がありました。しかし現代では、インターネット上の法話や映像、さらには美術館や博物館での仏教美術を通じて、誰もが気軽に仏教に親しむことができるようになっています。 今や、人々は寺院や僧侶を介さずに、直接仏教の教えや文化に触れることができる時代となりました。このような中、浄土宗に限らず仏教は、社会から何を期待されているのでしょうか。 本シンポジウムでは、研究者や現場で活動する識者を迎え、それぞれの立場から「現代における仏教の魅力」を語っていただきます。そして、寺院や僧侶がこれから社会とどう向き合い、どのような役割を果たすべきか、また現代において仏教をどのように発信していくべきかを共に考えます。 ◇基調講演 「現代における仏教の意義」 上田紀行氏(東海学園大学卓越教授・特命副学長) ◇パネリスト 「現代における仏像 -美術、サブカル、そして祈りー」 君島彩子氏(和光大学表現学部芸術学科講師) 「反復される『僧侶』のかたち -現代における僧侶の魅力とは?」 三浦周氏(大正大学仏教学部仏教学科非常勤講師) 「仏教教理と生きる力 -仏教教理の魅力を考える」 石田一裕(浄土宗総合研究所研究員) ◇コーディネーター 春本龍彬(浄土宗総合研究所研究員) ◇申込方法: 参加ご希望の方は、こちらのフォームからお申し込みください。 名称 第51回浄土宗総合研究所シンポジウム 仏教の魅力再発見 日時 2026(令和8)年2月16日(月)13時~16時半(受付開始12:30) 会場 【対面】大本山増上寺 光摂殿 講堂(東京都港区芝公園4-7-35) 【オンライン】Zoomウェビナー 入場料 無料(申し込みはこちら) お問合せ 浄土宗総合研究所 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 明照会館4階 HP:https://jsri.jodo.or.jp/ TEL:03-5472-6571 FAX:03-3438-4033 Email:info@jsri.jp
- 2026年花まつりポスター・絵はがき申し込み受付開始!
-
2026年1月13日 広報活動
花まつりデザイン大賞作品をポスター・絵はがき化! みんなで飾って・送ってお祝いしよう♪ 花まつりポスター・絵はがき頒布開始 毎年春に開催される「花まつり」は、4月8日のお釈迦さまのご生誕を祝う仏教行事です。この日を中心に、全国の寺院や地域では、法要や稚児行列、灌仏(甘茶かけ)など、お釈迦さまのお誕生日をさまざまなやり方でお祝いします。しかも、「花まつり」には、どなたでも参加できるのです!(地域によって「花まつり」行事の開催時期や名称は異なる場合があります) 全日本仏教会では、お釈迦さまの誕生日や「花まつり」を知っていただくために、ポスターと絵はがきを頒布しています。今回も全国の皆さんより応募いただいた作品の中から大賞を選び、ポスターと絵はがきを作成いたしました。(第9回花まつりデザイン大賞詳細はこちら) 寺院や地域で開催される「花まつり」や春のイベント告知に活用していただくのはもちろん、春のご挨拶や日ごろの感謝を伝えるツールとして使用していただければ、大変嬉しく思います。 少数でもお気軽にご注文ください!詳しくは、下記の花まつりポスター・絵はがき申込詳細をご確認ください。 ●ポスター大賞:「笑顔につつまれて」 ※無断転載禁止 ※好評により、頒布を終了いたしました。(2026.3.16) ●ポスター大賞(満12歳以下):「雲に咲く花まつり」 ※無断転載禁止 ※好評により、頒布を終了いたしました。(2026.3.16) ●ポスター全仏版:【銅像釈迦誕生仏(重文) 真言宗智山派 京都府 大報恩寺】※無断転載禁止 ●絵はがき大賞:「誕生」「蓮のうえの仏様」 ※無断転載禁止 ※好評により、頒布を終了いたしました。(2026.3.16) 但し、本会にて保管いたしております、別デザインの絵はがきをご希望 の方は、電話にてお問い合わせください。 《花まつりポスター・絵はがき申込詳細》 お申込前に必ずご確認ください ■ポスター■ ○ポスター種類(デザインは上記をご参照ください) ポスター大賞:【笑顔につつまれて】 ポスター大賞(満12歳以下):【雲に咲く花まつり】 ポスター全仏版:【銅像釈迦誕生仏(重文) 真言宗智山派 京都府 大報恩寺】 上記、3種類 ○サイズ A2サイズ:縦 59.4㎝ × 横 42㎝ ○ポスター代金 各種80円 / 1枚(別途、送料・梱包費が必要です) ※資材及び印刷費等の高騰に伴い、本年よりポスターの価格(1枚 50円⇒1枚 80円)を改定いたしましたので、 ご理解賜りますよう、お願いいたします。 ■絵はがき■ ○絵はがき種類(デザインは上記をご参照ください) 絵はがき大賞:【誕生】 :【蓮のうえの仏様】 ポスター大賞:【笑顔につつまれて】 上記、3枚1組 ○絵はがき代金 無料(別途、送料・梱包費が必要です) ■お申込みの流れ■ ①申込用紙をダウンロードし、必要事項を記載の上、FAX(03-3437-3260)にてお申込ください。 ※所定の申込用紙以外はご使用になれません。 ※誤発送防止のため、FAXでのお申込にご協力ください。 ※メールでのお申込はご遠慮いただいております。 ※お申込に関するお問い合わせは、広報文化部(03-3437-9275)までお願いします。 ↓ ②お申込から1週間前後でお届けいたします。 ※発送開始は2026年2月1日以降を予定しております。 ※運送業者のご指定はできません。 ※伝票内品名に「花まつりポスター・絵はがき」と記入しております。 ※通常、ポスターは丸めて筒状、若しくは平積で折り曲げずにお送りいたします。 ※混雑状況によって、到着が遅れる場合があります。余裕をもってお申込ください。 ↓ ③後日、請求書及び払込用紙をお送りいたします。 ※請求書発送先は、申込用紙内「送付先住所」とさせていただきます。 ※請求書発送先を変更したい場合は、必ず申込用紙内「備考」欄にご記入ください。 ※領収書は払込用紙受領書をもってかえさせていただきます。 ■よくあるご質問■ ○請求書が梱包に入ってないのですが? →請求書は別便で、後日お送りいたします。 →絵はがきのみをお申し込みの場合、基本的に着払でお送りし別途梱包費の請求書を送付いたします。 ○領収書は送ってくれますか? →領収書は振込明細書をもってかえさせていただきます。 ○到着日時は指定できますか? →可能です。申込用紙備考欄に到着ご希望の日時をご記入ください。 →発送の混雑により、ご希望の日時にそえない場合がございます。余裕を持ってお申込みください。 ○少数でも申し込み出来ますか? →可能です。少数でお申込の場合の配送料など、お気軽にご相談ください。 →少数でお申込みいただいた場合でも、数量や梱包によって通常配送料となる場合があります。予めご了承ください。 ポスター・絵はがき申込用紙ダウンロードはこちら 花まつり・イベント情報ご提供はこちらの用紙を メールにてお送りください 花まつり・春のイベント紹介ページはこちら ■お申し込み・お問い合せ■ 公益財団法人 全日本仏教会 広報文化部 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 明照会館2階 TEL:03-3437-9275 FAX:03-3437-3260 電子メール:kouho@jbf.ne.jp
- 災害救援活動助成金(第31次)のご案内
-
2025年12月26日 救援活動

寺務サポート
一般の方へ