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令和2年7月豪雨に対し、真言宗豊山派より義援金が手交

2020年11月16日

救援活動 

令和2年7月豪雨により尊い生命を奪われた方々、ご遺族の方々に衷心より哀悼の意を表し、いまだ困難な生活を強いられているすべての皆さまに改めて心よりお見舞い申し上げます。
11月11日、令和2年7月豪雨への支援の一環として募集している救援基金へ、真言宗豊山派から本会に義援金が寄託されました。義援金は真言宗豊山派宗務総長 鈴木常英師から手交されました。
 
左から岩脇彰信師(真言宗豊山派総務部長)、鈴木常英師(真言宗豊山派宗務総長)、戸松義晴(本会理事長)、木全和博(本会事務総長)

本会では、被災した方々への支援を行うため、救援基金を募集しております。いただいた義援金は、現地の被害状況に鑑み、関係機関に寄託いたします。つきましては皆さまの温かいご支援の程、ご協力をお願い申し上げます。


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