機関誌『全仏』過去号
機関誌『全仏』は、各加盟団体、賛助会員、仏教系学校、各種メディア、一般の購読者様等に郵送にてお届けしております。(年4回発刊[1,4,7,10月])ここでは、最新号・バックナンバーが閲覧できます。毎月の購読をご希望の方は、下記リンクよりお申し込み下さいませ。
※『全仏』誌ご購読のご案内
※各号の機関紙画像を押すとデジタル版が表示されます
第11号[1955年10・11月]
- 仏教の近代化と全一仏教の推進
身延大会までの一年間の歩み - 英文仏教百科大辞典 編纂委員会
- 全日仏婦連
- 全日仏青連
- 第三回全日本仏教徒会議
- 第二回永平寺大会―実行報告―
- 仏紀二千五百年記念事業―明年東南アジア各国で―
- 関東、関西において宗務総長会議ひらかる
- 京都東本願寺でビルマ戦歿者の追悼大法要行はる
- 日本留学僧の動向
ビルマ仏教会から書簡来る - 宗教法人についての研究
- 解放農地国家補償要請研究進む
- 東京仏教団のうごき
- 「ビルマの竪琴」映画化 全仏も製作に協力
- 府県仏教会ブロック会議 関東・東北で開催さる
- 新生活運動の展開
第9号[1955年8月]
- 日本仏教徒に告ぐ〜全一仏教への道〜
ビルマ連邦総理大臣 ウ・ヌー - 全仏教学者の総力を結集
英文仏教百科大事典 日本編纂所発足 - ビルマ遺骨収集事業本格化
- 地方組織の確立と躍動のために
府県仏教会代表者会同開く - 多大の成果おさめ全仏中央講習会おわる
- ウ・ヌー首相大本山総持寺へ参拝
- 秋田で県仏組織強化成る
- 新潟で集中伝道
第8号[1955年7月]
- ビルマ遺骨収集事業すすむ
二十万遺族の悲願に応えて! - 全仏会長のメッセージ
- ビルマ首相七月に来日
- ビルマ戦没者慰霊会設立の趣旨
- 国際委員会開かる
- 日本留学僧ビルマで盛大な歓迎
- 聴講ご討議を主として正しい仏教者の在り方を求める―講習会内容決定―
- 重要事項を協議―全仏の常務理事会
- 「農地解放寺院国家補償に関する決議」
- 組織の確立と活発な伝道を!
七月二・三両日府県仏代表者の会同 - 青少年旅行運動実施策
文部省中央委発足す - 「県下各地で講演会」…新潟県仏へ講師派遣…
- 「愛知、岐阜両県仏教会」
- 関西事務局東本願寺へ移る
- 第二回全国仏教学生大会開催
- 社会を明るくする運動に協力しよう
- 英文仏教百科事典編纂進む
- 第二回全国教誨師大会盛会
- 東京仏教団の宗教法人指導講習
第5号[1955年2月]
- 花まつりを全国的に展開
各地の準備着々進む - 各地花まつりの模様
- 花まつりに「仏旗の波」をくりひろげよう
- 全国的組織を目指して 仏教社会福祉事業連盟結成大会開かる
- 常務理事会、理事会報告
- 世界仏教百科辞書に協力要請…マララセイケラ博士近く来日…
- 海をわたる地蔵菩薩 高野山からシンガポールへ
- 「讃仰歌発表音楽会」全仏で協賛
第3号[1955年1月]
- 仏教新生活運動の提唱
- 花まつりを全国的なものに―準備会開かる―
- 本会の法人格について研究
- 新年初頭の関西協議会 一月十八日西本願寺で開かる
- ビルマ大会記録近く発行さる
- 第三回世界仏教徒会議報告概要
- 二月八日に結成大会
「関東甲信越仏教社会福祉事業連盟」 - 仏教徒の歌『ああこのよろこび』完成近し
二月十五日の涅槃会に発表会 - ビルマの聖土を迎へて
- 音盤伝導開始
- 国際親善は子供から
各国と作品交換






寺務サポート
一般の方へ