機関誌『全仏』過去号
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第173号[1972年1月]
- 経済大国に相応するもの
全日本仏教会会長 大本山総持寺貫首 岩本勝俊 - 全仏躍動の年に
全日本仏教会理事長 星谷慶縁 - 全仏新役員決まる
- 常務理事会開かる
- 一九七二年にのぞむ
- インド流入東パキスタン難民救援金感謝録
- 花まつりに統一ポスターを
第172号[1971年11月]
- 四国大会を顧みて
香川県仏教会長 逢坂恵勝 - インド流入東パキスタン難民救援金感謝録
- 世界高僧合同大法会に参列して
全日本仏教会国際局長 新間信雄 - 韓国仏教各宗代表団、香港仏教代表団 相ついで来日、各宗本山を訪問
- 機構改正実施起草委員決まる
第171号[1971年10月]
- 「生命科学と仏教」の会合に出席して
玉城康四郎(東大教授) - 第十九回全日本仏教徒大会 全仏教徒の総結集
- インド流入の東パキスタン難民を救おう
- 世界高僧合同法会 韓国で開催
第170号[1971年9月]
- 四国大会に望む 過去十八回の実績を顧みて
栗本俊道(東京都仏教連合会会長 全日本仏教会常務理事) - みほとけのもとみんなで手をつなごう
第十九回全日本仏教徒会議四国大会 - 釈尊聖地の復興 ルンビニ開発計画が具体化
- 無名日本人遺骨 五千体の送還に使して
鵜飼隆玄(浄土宗総本山知恩院執事長) - 東京ブデイストクラブが全仏に加盟
- 四国大会表彰団体決る
第169号[1971年8月]
- 現代仏教と戒律―日本仏教者のために新戒律を―
佐藤密雄(元大正大学々長 文学博士) - 第十九回全日本仏教徒会議四国大会 十月七・八日高松市で開催
- 第四回シンポジウム「生命科学と仏教」 日本仏教文化会議を開催
- ルンビニー開発計画
- 韓国に仏教伝来謝恩碑を建立
第168号[1971年7月]
- 「墳墓地貸付業」という独断的規定に対する宗教者の提言
郡司博道(全日本仏教会評議員 曹洞宗昌林寺住職) - 「全仏」の機構刷新へ 委員会が答申書作成
- 各宗教化担当者会議 活発な意見交換
- 「新仏教読本」刊行すすむ 全仏文化局
- 四十五年度事業決算を承認 全仏理事会
- 東京都仏教連合会理事会
第167号[1971年6月]
- 生命科学と仏教
真渓義貫(全仏文化専門委員長) - 全仏推薦候補を支援しよう
参院選で仏教色を発揮 - 神奈川県仏教会第二十六次総会開催
- 世界仏教徒会議 セイロン大会、来年五月に延期
- 世界仏教徒連盟 緊急常任理事会招集
- 日本仏教文化会議第四回シンポジウム
「生命科学と仏教」の課題で開催 - 佐藤首相に要望書提出 全仏が靖国法案反対
- 関東甲信越静ブロック会議 湯村温泉でひらく
第166号[1971年4月]
- 花まつりにおもう―仏教の国際交流―
奈良康明(駒沢大学教授) - 参議院選挙を迎え 全仏推選候補者を決定
- 第十八回全日本仏教徒会議報告(二)
- 第十回世界仏教徒会議
日本仏教代表団七十名 五月六日出発
第165号[1971年3月]
- 春彼岸―公害の告発時代―
吉田留次朗(中外日報社長) - 各宗派教化担当者会議 具体案を作成中
- 「靖国神社法案」再び国会へ 仏教徒の一致した態度せまらる
- 第十九回全日仏徒会議 今秋四国高松市で開催
- 花まつりポスター全国へ配布
- 第十五回全仏中央講習会開催
- パキスタン大災害救援金感謝録
第164号[1971年2月]
- 私の願いと目標
鵜飼隆玄(浄土宗総本山知恩院執事長) - [随想]“同行三人”
梶浦逸外(妙心寺派管長) - パキスタン大災害 慈悲の救援金
- 第十八回全日本仏教徒会議報告(一)











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