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全仏からのお知らせ

現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。

こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。

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加盟団体からのお知らせ

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加盟団体へのお知らせ

本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。

また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。

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大会・会議・記念事業開催のお知らせ

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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告

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救援活動

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国際交流

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声明・談話・要望書

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共催・後援・協力

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イベント情報

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東日本大震災 一周忌追悼法要のお願い(動画・全文掲載)

2012年2月1日 声明・談話・要望書  

東日本大震災 一周忌追悼法要のお願い(動画・全文掲載) 全日本仏教会では、2012年3月11日に「東日本大震災一周忌法要」及び「地震発生時刻の鐘撞き」を全国の寺院へ呼びかけております。 大切な方を亡くされた皆様はもとより、被災された全ての方とともに、一周忌をむかえるべく、是非趣旨にご賛同いただきますよう、お願い申し上げます。 また、私たちと同じように、一日も早い復興を願う皆様におかれましても、是非法要にご参加くださいますよう、重ねてお願いいたします。   河野太通(全日本仏教会会長)より、「東日本大震災 一周忌法要のお願い」を各加盟団体をはじめ、全国の寺院へお呼びかけをしております。 河野太通会長「東日本大震被災物故者一周忌法要についてのメッセージ」(You Tube)   また、2月1日「東日本大震災一周忌法要のお願い」を報道各社へプレスリリースを行いました。2012年3月11日に全国の寺院での一周忌法要及び地震発生時刻の鐘撞きを呼びかけております。 下記に全文を掲載させて頂きます。  東日本大震災 一周忌追悼法要のお願い 平成二十三年三月十一日午後二時四十六分に発生した宮城県東方沖を震源とした地震とそれに続く大津波により、太平洋沿岸地域を中心に、平成二十四年一月三 十一日現在、死者一五、八四五人、行方不明者三、三四〇人という大災害となりました。また、東京電力福島第一原子力発電所の事故による放射性物質の飛散 は、広範囲の地域を汚染し、安心して暮らせるためには、まだ長い年月を要すると思われます。 さて、厳しい寒さの中、東日本大震災発生から、まもなく一年を迎える時節となります。来る三月十一日、お亡くなりになられた多くの方々に対し、被災地のご 寺院はもとより各ご宗派のご本山、全国のご寺院におきまして、一周忌の追悼法要と、地震発生時刻の午後二時四十六分に、梵鐘を撞いていただきたくお願いを 申しあげます。被災された皆さまにおきましては、さぞかし大変な、苦悩の日々を過ごされてこられたと存じます。この法要が、ご遺族はもとより、深い悲しみ の中にある全ての方の心に寄り添い、これから共に歩むべき道を照らすことを願っております。 震災の復興はようやく緒に就いたところであります。私たちは協働し、長い支援を志してまいります。どうぞ、皆さまの温かいお心とご協力を賜りますようお願い申しあげます。 平成二十四年二月一日 財団法人 全日本仏教会 会長 河 野 太 通 ※文章をご使用される方は、下記ファイルをクリックしダウンロードしてください(PDF形式)。  東日本大震災 一周忌法要のお願い文 各加盟団体・寺院にて行う一周忌法要に関しては、情報が集まり次第本会ホームページ上にて公開させて頂きます。
本会後援 きずなシンポ「地域コミュニティーとお寺の未来」 2月11日 佛教大学にて 参加者募集

2012年1月12日 共催・後援・協力  

本会は、浄土宗が主催する表記シンポジウムの後援を行います。 本シンポジウムでは、古くから地域に根ざしたお寺・僧侶が宗派を超えた大きな視点でいかに地域社会に貢献できるかについて考えます。 シンポジウムは参加無料、定員350名となっております。お申し込み等に関する詳細は下記をご覧下さい。   きずなシンポ「地域コミュニティーとお寺の未来」 ~共生・地域文化大賞を総括して~ 日  時 平成24年2月11日(土・祝) 午後1時30分~4時30分(終了予定) 会  場 佛教大学 紫野キャンパス「常照ホール」 〒603-8301 京都市北区紫野北花ノ坊町96 成徳常照館5F アクセスはこちら 日  程 13:30 開会挨拶 豊岡鐐尓 浄土宗 宗務総長 13:40 ① 特別講話 「人間でしかできないこと縲恪㍼カの心で縲怐v 浄土門主 伊藤唯眞猊下 14:00 ② 基調報告 「共生・地域文化大賞の取り組み」 法然上人800年大遠忌事務局長 武田和清 14:25 ③ パネル討論 「共生・地域文化大賞の総括とお寺の未来」 パネラー 堀田 力氏 (さわやか福祉財団理事長 / 共生・地域文化大賞選考委員長) 奥田知志氏 (北九州ホームレス支援機構理事長 / 第3回共生・地域文化大賞受賞団体) 吉水岳彦師 (浄土宗僧侶 / ひとさじの会事務局長 / 第3回助成事業採択団体と協働) 小谷みどり氏 (第一生命経済研究所主任研究員) コーディネーター 秋田光彦師 (大蓮寺住職・應典院代表 / 共生・地域文化大賞運営委員長) 16:30 閉会 対象・定員 本テーマに興味のある僧侶及びNPO関係者、学生、一般の方など 350名 参 加 費 無料 応募方法 共生・地域文化大賞運営事務局(きょうとNPOセンター内)まで、郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、年齢、性別、連絡先電話番号(eメール)、参加人数 (2名まで)を明記の上、はがき、FAXまたはEメールでご応募ください。応募多数の場合は抽選。当選者の発表は聴講券の発送をもって代えさせていただき ます。 募集締切:2012年1月26日  聴講券発送:2月初旬 問合せ・申込先 共生・地域文化大賞運営事務局 〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入御倉町85-1 烏丸ビル2階  Flag三条 電話:075-353-6292 FAX:075-353-7689 Eメール:info@tomoiki.jp 専用申込フォームはこちら 主催:浄土宗 共催:朝日新聞社 後援:財団法人全日本仏教会 運営:共生・地域文化大賞運営事務局 (きょうとNPOセンター内) 他、シンポジウムに関する詳細は下記ホームページをご覧下さいませ。 http://tomoiki.jp/Totaly_Symposium.php
東日本大震災被災ご寺院へ支援金のご案内

2011年12月20日 全仏からのお知らせ  

被災ご寺院へ支援金のご案内 この度、東日本大震災支援検討会議において、岩手県・宮城県・福島県沿岸の市町村に所在されている加盟団体ご寺院に対しまして、復興の一助として支援金(10万円)をお送りすることが決まりました。 支援金申込書にもれなくご記入いただき、ご寺院の被災状況が判る写真を一枚添えて、FAXまたはメールで送信して頂くか、社会人権部まで郵送して下さい。 合 掌 支援金申込書のダウンロードはこちら ※ 写真につきましてはA4用紙にプリントアウトしたものでも結構です ※ 後日支援報告の一環として公表させて頂きます。 ※ 申込期限 平成24年 1月31日 (火) まで 送り先、お問い合わせ先 全日本仏教会 社会人権部 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 明照会館2階 TEL 03-3437-9275 FAX 03-3437-3260 メールはこちら
東日本大震災被災ご寺院へ支援金のご案内

2011年12月20日 救援活動  

被災ご寺院へ支援金のご案内 この度、東日本大震災支援検討会議において、岩手県・宮城県・福島県沿岸の市町村に所在されている加盟団体ご寺院に対しまして、復興の一助として支援金(10万円)をお送りすることが決まりました。 支援金申込書にもれなくご記入いただき、ご寺院の被災状況が判る写真を一枚添えて、FAXまたはメールで送信して頂くか、社会人権部まで郵送して下さい。 合 掌 支援金申込書のダウンロードはこちら ※ 写真につきましてはA4用紙にプリントアウトしたものでも結構です ※ 後日支援報告の一環として公表させて頂きます。 ※ 申込期限 平成24年 1月31日 (火) まで 送り先、お問い合わせ先 全日本仏教会 社会人権部 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-4 明照会館2階 TEL 03-3437-9275 FAX 03-3437-3260 メールはこちら
原発事故により福島県内の菩提寺と連絡がとれない皆様へ

2011年12月2日 全仏からのお知らせ  

原発事故により福島県内の菩提寺と連絡がとれない皆様へ 全日本仏教会は、このたび福島県仏教会から依頼を受け、原発事故によって避難を余儀なくされた各ご寺院と、地域住民の方々とのお取次を下記の日程にて承ります。 つきましては、福島県避難寺院お取次申込用紙(FAX送信用)に諸事項をご記入いただきまして、全日本仏教会までご送信ください。申込用紙は速やかにお取次ご希望寺院へ転送いたします。 なお、お取次ご希望寺院からはお電話にてご連絡いたします。 避難している寺院の一覧はこちらをご参照ください 申込用紙はこちらよりダウンロードしてください お取次期間:平成23年12月12日(月)~12月16日(金) お取次期間:平日 午前10時~午後5時 (12月28日~1月10日までの期間を除く) ※ 特設ダイヤルの設置は終了致しましたが、引き続いて全日本仏教会事務総局にて電話取次を行っております。 全日本仏教会事務総局 電話 03-3437-9275 FAX 03-3437-3260 ※ご注意※ ・ ご記入欄はすべて必須事項です。空欄がある場合、取次ができない場合がございます。 ・ 該当寺院にお取次が終わり次第、申込用紙は破棄いたします。 ・ 誤字脱字を防ぎ、該当寺院に正確にお伝えする為、FAXでの申込みにご協力をお願い申し上げます。 ・ お取次の流れは、下記にてご確認ください。 ・ お取次をご希望される方で、申込用紙がダウンロードできない、FAXが使用できない、その他本件に関するご相談は、全日本仏教会事務総局までご相談ください。 全日本仏教会事務総局 電話 03-3437-9275 FAX 03-3437-3260 お取次特設ダイヤル:TEL 03‐5405-7676(なむなむ) ■お取次の流れ■ 1.申込み用紙を作成し、FAXにてご送付ください ①本会HPより申込用紙をダウンロードし、必要事項を明記の上、 FAX(03-3437-3260)にてお申込みください。 ②お取次可能寺院一覧は、こちらをご参照ください。 ③申込用紙内は全て必須項目です。記入欄へは明瞭にご記入ください。なお、記載事項が不明瞭の場合はお取次できない場合がございます。予めご了承ください。 ④掲載寺院が閲覧できない、FAXが使用できない、その他本件に関するご相談は、全日本仏教会事務総局03-3437-9275までご連絡ください。口頭にて受付いたします(電話による受付は、多少のお時間を頂戴しますのでご了承ください)。 2.いただいた申込用紙をお取次ご希望寺院へ転送いたします ①転送完了後、個人情報保護の観点より申込用紙は直ちに破棄します。 ②申込用紙内の個人情報は、本件以外の用途では使用いたしません。 ③申込用紙は破棄するため、本会へ申込み用紙送付後のご対応につきましては、改めて手続きが必要になる場合がございます。予めご了承ください。 3.寺院より皆様へご連絡いたします。 ①お取次した寺院より、申込用紙記載の連絡先へお電話いたします。 ②ご連絡には多少の時間をいただく場合がございます。予めご了承ください。 ※お取次後のトラブルに関して、本会は一切責任を負いかねます。
宣言文 原子力発電によらない生き方を求めて

2011年12月1日 声明・談話・要望書  

宣言文 原子力発電によらない生き方を求めて 東京電力福島第一原子力発電所事故による放射性物質の拡散により、多くの人々が住み慣れた故郷を追われ、避難生活を強いられています。避難されている人々は、やり場のない怒りと見通しのつかない不安の中、苦悩の日々を過ごされています。また、乳幼児や児童をもつ多くのご家族が子どもたちへの放射線による健康被害を心配し、「いのち」に対する大きな不安の中、生活を送っています。 広範囲に拡散した放射性物質が、日本だけでなく地球規模で自然環境、生態系に影響を与え、人間だけでなく様々な「いのち」を脅かす可能性は否めません。 日本は原子爆弾による世界で唯一の被爆国であります。多くの人々の「いのち」が奪われ、また、一命をとりとめられた人々は現在もなお放射線による被曝で苦しんでいます。同じ過ちを人類が再び繰り返さないために、私たち日本人はその悲惨さ、苦しみをとおして「いのち」の尊さを世界の人々に伝え続けています。 全日本仏教会は仏教精神にもとづき、一人ひとりの「いのち」が尊重される社会を築くため、世界平和の実現に取り組んでまいりました。その一方で私たちは、もっと快適に、もっと便利にと欲望を拡大してきました。その利便性の追求の陰には、原子力発電所立地の人々が事故による「いのち」の不安に脅かされながら 日々生活を送り、さらには負の遺産となる処理不可能な放射性廃棄物を生み出し、未来に問題を残しているという現実があります。だからこそ、私たちはこのよ うな原発事故による「いのち」と平和な生活が脅かされるような事態をまねいたことを深く反省しなければなりません。 私たち全日本仏教会は「いのち」を脅かす原子力発電への依存を減らし、原子力発電に依らない持続可能なエネルギーによる社会の実現を目指します。誰かの犠牲の上に成り立つ豊かさを願うのではなく、個人の幸福が人類の福祉と調和する道を選ばなければなりません。 そして、私たちはこの問題に一人ひとりが自分の問題として向き合い、自身の生活のあり方を見直す中で、過剰な物質的欲望から脱し、足ることを知り、自然の前で謙虚である生活の実現にむけて最善を尽くし、一人ひとりの「いのち」が守られる社会を築くことを宣言いたします。    2011(平成23)年12月1日 財団法人 全日本仏教会 河野太通会長からのメッセージ
東日本大震災関連の活動、救援基金に関するお知らせ等について

2011年11月30日 救援活動  

[2011/10/3] 全日本仏教会後援 「東日本大震災犠牲者 合同慰霊祭」 2011年11月5日(土)14:00~増上寺にて [2011/08/09] 支援金拠出に関するご案内 [2011/08/03] 本会後援 東日本大震災犠牲者追悼百僧法要 8/25厳修 [2011/06/21] 被災地への腕輪念珠の寄贈について [2011/06/13] 「BDK復興支援団体助成金」に関するお知らせ [2011/4/28] 各地で四十九日法要・鐘撞が厳修 [2011/4/14] 「祈りと希望の鐘」(4月28日14時46分)四十九日法要河野太通会長呼びかけ(動画・全文掲載) [2011/3/31] 僧侶による被災地支援ボランティア結成のお願い [2011/3/16] 本会『救援基金』より、東日本大震災被災者支援に1千万円を拠出 [2011/3/13] 東北地方太平洋沖地震及び長野県北部で発生した地震に関する救援基金募集のお知らせ [2011/3/13] WFB(世界仏教徒連盟)から日本の大震災に対し世界各国へ支援要請
本会が協力・後援・推薦を行った行事等のご案内

2011年11月30日 共催・後援・協力  

[2011/10/5] 全日本仏教会推薦 映画「手塚治虫のブッダ―赤い砂漠よ!美しく―」DVD・Blu-ray発売のお知らせ [2011/09/15] 全日本仏教会協力 法然上人八百回忌・親鸞聖人七百五十回忌<特別展>「法然と親鸞 ゆかりの名宝」2011年10月25日~東京国立博物館にて開催 [2011/08/31] 全日本仏教会推薦 劇団希望舞台「釈迦内柩唄」のご案内 9月3日(土)他 [2011/06/21] 本会推薦映画「手塚治虫のブッダ」上映スケジュールに関するお知らせ
全日本仏教会推薦 映画「手塚治虫のブッダ―赤い砂漠よ!美しく―」DVD・Blu-ray発売のお知らせ

2011年10月4日 共催・後援・協力  

全日本仏教会が推薦する、映画「手塚治虫のブッダ―赤い砂漠よ!美しく―」のDVD・Blu-rayが12月9日(金)に発売されます。 巨匠・手塚治虫の不朽の名作『ブッダ』は、2500年前に生を受けたシッダールタ(後のブッダ)と、彼と出会い心を通わせた人々の物語です。それは手塚治虫自身の永遠のテーマである ”生命の尊さ”を描いた大河ドラマとも言えます。 劇場公開の際には大勢の皆様にご観賞いただきました本作を、お手元でも是非お楽しみください。 【解説】 20 世紀の大いなる遺産、手塚治虫の人生を賭けた作品が遂に映画化!!没後20年経てもなお、世界中から愛され続ける日本の至宝、手塚治虫。彼の最高傑作と称えられ、コミック界のアカデミー賞と呼ばれるアイズナー賞最優秀国際作品部門を2度にわたって受賞した「ブッダ」。長編作品としてはキャリアで最長となる 10年もの歳月を連載に費やし、まさに人生を賭けて挑んだこの作品は、ブッダの生涯を説話に基づいてなぞったものではなく、独自のドラマを構築し、圧倒的なエンターテインメントとして、長く読み継がれてきた。発行部数2000万部を誇る大ベストセラーにして、20世紀最高のコミックの映画化が実現した。 【ストーリー】 のちにブッダとなる男・シッダールタと、彼と出会い、心を通わせた人々の、壮大な<いのちのドラマ>。2500年前、インド。王国間の争いが絶えないこの地に、世界の王になると予言された男の子が誕生する。シャカ国の王子、ゴータマ・シッダールタだ。思春期を迎えたシッダールタは、盗賊の少女ミゲーラら身分の低い人々と心を通わせ、厳しい階級社会に疑問を抱くようになる。やがて強大なコーサラ国がシャカ国に攻め入り、激しい戦争が始まった。コーサラ国軍の指揮をとるのは、将軍の息子にして国一番の勇者チャプラ。奴隷の生まれを隠し、将軍の命を助けてのし上がった男だ。最下層の身分から立身出世しようともがくチャプラと、家族、身分、富、すべてを捨てて、成すべき道を求めるシッダールタ。二つの正反対の魂が戦場で交錯し、互いの運命が変わろうとしていた。人はなぜ生きるのか、なぜ苦しまなければならないのか──壮大な<いのちのドラマ>が始まる──!   【発売日】 2011年12月9日(金) 【キャスト】 ナレーション・チャプラの母:吉永小百合 チャプラ:堺雅人 スッドーダナ王:観世清和 シッダールタ:吉岡秀隆 【スタッフ】 原作:手塚治虫 監督:森下孝三 脚本:吉田玲子 【公開日】 2011年5月公開 (C)2011「手塚治虫のブッダ」製作委員会 【スペック】 (DVD)DSTD03441/COLOR/本編111分/片面2層/1.主音声:ドルビー5.1ch/日本語字幕/16:9 LB (Blu-ray)BSTD03441//COLOR/本編111分/2層/ドルビーTrueHD(5.1ch)/日本語字幕/16:9【1080p Hi-Def】 【販売元】 東映株式会社 【発売元】 東映ビデオ株式会社 【お問い合わせ】 東映株式会社 ビデオ営業部 担当:出口 靖明 〒104-0045 東京都中央区築地1-12-22コンワビル11F TEL:03-3545-6411 FAX:03-3545-6416
全日本仏教会後援 「東日本大震災犠牲者 合同慰霊祭」 2011年11月5日(土)14:00~増上寺にて

2011年10月3日 共催・後援・協力  

全日本葬祭業協同組合連合会主催の「東日本大震災犠牲者 合同慰霊祭」が11月5日(土)に増上寺光摂殿にて開催されれます。本年3月11日に発生した、東日本大震災において犠牲になられた方々へ、弔いの『祈り』を捧げます。 是非御参詣くださいますよう、ご案内申し上げます。  3月11日発生した東日本大震災において亡くなられた方々に対し、鎮魂の意味合いから合同慰霊祭において「祈り」を捧げる。また、現在も様々な事情により、被災地を訪ねることができないご親族や被災地地域と関係がある方、今回の震災において「祈り」を捧げたいと想うすべての方々に、その場を設けて鎮魂の祈りを行なうことを目的とする。なお、1854年の安政南海地震で津波が襲った際に、稲に火を付けて、暗闇の中で逃げ遅れていた人たちを高台に避難させて救ったという「稲むらの火」の故事にちなみ、同地震と津波の発生日11月5日を「津波対策推進法」で「津波防災の日」と定められたことから今回の合同慰霊祭を開催することとした(開催趣旨より引用)   ■開催名称■ 経済産業大臣認可 全日本葬祭業協同組合連合会 「東日本大震災犠牲者 合同慰霊祭」 ■開催日時■ 平成23年11月5日(土)14時00分~15時30分 ※13時00分より趣旨説明を行ないますので会場受付までお越し下さい。 ■開催場所■ 増上寺 光摂殿 〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-35 →アクセスは増上寺HPをご参照ください。 ■主催■ 経済産業大臣認可 全日本葬祭業協同組合連合会 ■後援■ 財団法人 全日本仏教会 東京都仏教連合会 ■参加者■ 被害に遭われた方のご親族や被災地地域と関係がある方、祈りを捧げたいと想う一般の方。 ■問い合わせ先■ 経済産業大臣認可 全日本葬祭業協同組合連合会 東京都港区港南2-4-12 港南YKビル4階 [Tel] 03-5769-8701 [Fax] 03-5769-8702 [Hp] http://www.zensoren.or.jp [Mail] zenso-ren@neo.famille.ne.jp