全仏からのお知らせ
現下、国内外の情勢が大きく移り変わる中で、宗教がらみの戦争や大規模テロの勃発が相次ぎ、国内では少子高齢化や核家族化が進み人心の荒廃など様々な問題が山積しております。
こうした問題に対して、各種声明・意見書・要望書を提出及び発表しております。
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加盟団体からのお知らせ
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加盟団体へのお知らせ
本会の活動を全国のご寺院・所属団体の皆様に広報するため、加盟団体で発行している各機関誌等へ本会記事『全仏だより』の掲載にご協力頂いております。
各団体より要望がございました、過去の『全仏だより』、また最新の『全仏だより』を掲載をさせて頂きます。
また、今後はホームページ上でよりタイムリーなお知らせの掲載も予定しております。
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大会・会議・記念事業開催のお知らせ
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過去に開催した大会・会議・記念事業の報告
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救援活動
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国際交流
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広報活動
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声明・談話・要望書
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共催・後援・協力
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イベント情報
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- 全日本仏教会主催シンポジウム 葬儀は誰の為に行うのか?2~「お弔い」とは~ 8月2日開催
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2011年7月1日 全仏からのお知らせ
全日本仏教会 シンポジウム開催のご案内 葬儀は誰の為に行うのか?2 ~「お弔い」とは~ 全日本仏教会では、葬儀をめぐる問題を考えるシンポジウムを8月2日午後6時より開催いたします。本シンポジウムは一般の方々を対象とした公開シンポジウムで、無料にて参加が可能です(要申し込み)。 詳細に関しては下記をご覧下さい。 シンポジウム開催主旨 近年、私たちの「葬儀」に対する意識は大きく変化してきています。その原因の一つとして、不透明な葬儀費用が挙げられ、昨年はお布施の料金を体系化し、葬儀事業の一環として僧侶を派遣する大手企業が現れ、話題となりました。 全日本仏教会は、こうした葬儀に対する社会の風潮を重く受け止め、昨年9月13日に、一般の方を対象にしたシンポジウム『葬儀は誰の為に行うのか?~お布施をめぐる問題を考える~』を開催いたしましたところ、皆様より大きな反響をいただきました。 シンポジウム終了後、当日にご参加いただいた皆様から「このような風潮を招いたのは、普段から葬儀について説明を怠った、寺院や僧侶の責任である」というアンケートを多数頂戴いたしました。 そこで、今年は昨年のシンポジウムの内容をより発展させ、様々な方面でご活躍のパネラーと共に、「葬儀」にはいったいどのような意味があるのか?なぜお布施の料金体系化が社会に受け入れられたのか?といった問題を皆様と一緒に考えていきたいと存じます。 亡くなった方を「お弔い」する事は、人類が文明を持つようになってから脈々と、そして永遠に続く崇高な儀式であります。決して絶えることのないこの「お弔い」を是非見つめなおしていただければ幸いです。 ■内容■ 第1部 各講師による講演(チラシ掲載順・敬称略) 〇佐伯 美智子(財団法人日本消費者協会教育啓発部教育課長) 消費生活コンサルタントとして、様々な問題解決に取り組んでいる。 〇広原 章隆(イオンリテール株式会社イオンライフ事業部部長) 肉親の葬儀経験と社員たちの声により、昨年「イオンのお葬式」事業を立ち上げ、 寺院紹介サービスを行っている。 〇林 数馬(株式会社おぼうさんどっとこむ代表取締役) 「生き方の中の一つにご供養がある」を提唱。 仏教の精神性を柱に「生きることの意味をともに考える」ため僧侶派遣等の事業を展開。 〇互井 観章(仏教情報センター事務局長) 近年多様化する、仏教や寺院に対する相談を 同センターテレフォン相談窓口にて対応する僧侶。 第2部 ディスカッション コーディネーター(財団法人全日本仏教会事務総長 戸松義晴)を交えて、参加者からの質問を集約し討論。 ■開催日時■ 平成23年8月2日(火) 午後6時~午後8時30分 ※受付開始は5時30分より ■会場■ 秋葉原ダイビル2階 コンベンションホール 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル 〇JR秋葉原駅 電気街口―――――――――徒歩1分 〇東京メトロ銀座線 末広町駅1・3番出口――徒歩3分 〇東京メトロ日比谷線 秋葉原駅2・3番出口―徒歩4分 〇つくばエクスプレス 秋葉原駅A3出口―――徒歩3分 ■参加費■ 無料 ■定員■ 350名(先着順。定員になり次第、締め切りとさせて頂きます) ※定員になりましたので、申込を終了致しました。 多数のご応募まことにありがとうございました。 ■申し込み方法■ 参加ご希望の方は、下記から専用申込用紙を印刷し、 必要事項を明記の上、FAXにて送信して下さい。 ※取材ご希望の方は、申込用紙の備考欄に会社名をご記入の上、 『取材希望』とご記入下さい。 (事前申し込みの無い取材は、お断りさせて頂く場合がございます) 申し込み用紙はこちらより印刷してください。 ※定員になりましたので、申込を終了致しました。 多数のご応募まことにありがとうございました。 ■お問い合わせ先■ TEL:03-3437-9275 FAX:03-3437-3260 全日本仏教会 社会人権部
- 被災地への腕輪念珠の寄贈について
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2011年6月21日 全仏からのお知らせ
被災地への腕輪念珠の寄贈について この度、京都数珠製造卸協同組合さまから「被災された方々のお心が少しでも和らぐならば」との思いで、本会に腕輪念珠の寄贈がございました。 つきましては被災された方々や、檀信徒、ご門徒の方々にお配り頂きたく、被災地の各ご寺院さま及び僧侶による被災地支援団体に100連単位で無償でお送り致しますので、本会までご連絡下さい。 被災地支援活動に携わるすべての方々に対しまして、お怪我の無きよう心よりお祈りしております。 合 掌 ※サイズはフリーサイズのみです。 ※色及び素材はお選び頂けません。何卒ご了承下さいませ。 お問い合わせ 全日本仏教会 社会人権部 03-3437-9275
- 本会推薦映画「手塚治虫のブッダ」上映スケジュールに関するお知らせ
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2011年6月21日 共催・後援・協力
本会推薦映画「手塚治虫のブッダ」上映スケジュールに関するお知らせ 本会推薦映画「手塚治虫のブッダー赤い砂漠よ!美しくー」が、全国映画館にて絶賛上映中です。 6/17現在で既に40万人以上の観客動員数を達成しています。 同映画の上映終了日ですが、7月1日(金)を一つの目安として、大多数の映画館での上映が終了する可能性がございます。 (全ての上映館は必ず7/1までは上映しております。また幾つかの映画館はその後も数日間上映する可能性がございます。) 映画のチケットをお求めで、まだ映画をご覧になっていらっしゃらない方は、お早めに映画館に足をお運び下さいませ。 ※ 7/1以降の上映劇場の情報に関しては、直接劇場にお問い合わせ頂くか、下記映画公式ホームページ内の【劇場】欄にてご確認下さい。 手塚治虫のブッダー赤い砂漠よ美しく!ー公式HP http://wwws.warnerbros.co.jp/buddha/
- 「福島第一原子力発電所事故から子どもたちを守る要望書」を菅直人内閣総理大臣へ提出
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2011年6月21日 声明・談話・要望書
本会では、標記の件に関しまして、6月21日午後4時40分に本会理事長、福島県仏教会会長名の要請書 (別紙)を菅直人内閣総理大臣へ提出いたしました。 当日は、三村眞城福島県仏教会会長、戸松義晴事務総長らが福山哲郎内閣官房副長官を通じ枝野幸男内閣官房長官に要望書を手交、菅直人内閣総理大臣へ提出いたしました。 本会は今後も被災地支援の一環として、要望書等の提出及び常設しております救援基金の募集及び支援金の拠出など、被災活動を推進してまいります。 →提出した要望書全文はこちら(PDFファイル) (左より)関口孝俊曹洞宗福島県宗務所教化主事、吉岡棟憲福島県仏教会副会長、三村眞城福島県仏教会会長、枝野幸男内閣官房長官、福山哲郎内閣官房副長官、戸松義晴全日本仏教会事務総長
- 「BDK復興支援団体助成金」の取り組みが開始
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2011年6月13日 救援活動
本会加盟団体である仏教伝道協会にて、東日本大震災以後、被災住民へ避難所として開放したり、炊き出しなどを行った、仏教精神によって設立された団体(寺院等)に対して助成を行う「BDK復興支援団体助成金」の取り組みが平成23年6月1日より開始されました。 一団体あたり原則30万円の範囲で助成を行い、平成23年6月1日より7月31日まで申請を受付致します。活動されている皆様への一助になるべく、申請があり次第、随時助成を行わせていただきます。(助成金には返還の義務はありません)。 「BDK復興支援団体助成金」に関する詳細、及び申請は下記ホームページをご覧下さい。申込用紙の印刷等も可能です。 http://www.bdk-jp.org/news/20110607.html
- 原子力発電所事故について:理事長談話
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2011年6月10日 全仏からのお知らせ
本会は「原子力発電所事故について」との理事長談話を、6月10日付けで報道各社にもプレスリリースを致しました。ホームページ上でも、同内容の見解を発表致します。 原子力発電所事故について 東日本大震災によって被災されましたすべての皆さまに衷心よりお見舞いを申しあげます。お亡くなりになられました方々のご冥福をお祈りいたしますとともにご遺族と関係者の方々にお悔やみを申しあげます。 さて、この度の大震災により東京電力福島第1原子力発電所が被災し、今までの安全神話が脆くも崩れ、近隣住民をはじめ、放射線値の高い地域の方々は避難 を強いられております。また乳幼児や児童をもつ多くのご家族が放射能の子どもたちへの健康被害を心配し、大きな不安の中、生活を送っています。 現在、福島第1原子力発電所を中心に半径20キロメートルの地域は、立ち入りを禁止され、さらに避難準備区域や計画的避難区域が国によって設定されてい ます。しかし、福島第1原子力発電所の炉心事故は、収束までに長時間を要する状況にあって、未だ放射性物質が広範囲の地域・海洋に飛散しております。風の 向きと地形などによって違いがあるものの環境や人体に及ぼす影響は、どのような結果を及ぼすのか専門家にとっても予測ができません。日本だけでなく、地球 規模で拡散する放射性物質は、自然環境と食を通じて人体に影響を及ぼす可能性は否めません。特に乳幼児さらには将来生まれてくる子どもたちへの影響を懸念 いたします。 被災地の人々をはじめ、すべての国民が安心して暮らすことができますよう、政府および東京電力、関係各位におかれては、被害者の方々への支援とともに子 どもを持つご家族の不安を和らげるべく対策を講じ、一日も早く福島第1原子力発電所の炉心事故を収束していただきたく、切望いたします。 平成23年6月10日 財団法人 全日本仏教会 理事長 有田惠宗
- 全日本仏教会協賛映画「幸せの経済学」好評上映中
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2011年5月30日 共催・後援・協力
全日本仏教会協賛映画 「幸せの経済学」好評上映中 今 まで世界では国の豊かさを測る指標として「GNP(国民総生産)」や「GDP(国内総生産)」などが使用され、どれだけ経済成長したかということが「豊か な国」と定義だと信じられてきました。この考え方はグローバリゼーションの波に乗って世界中に広がり、世界の様々な地域に「開発」という名の「消費社会」 が流れ込みました。 結果、便利で快適に生活できるなどの正の側面がある反面、負の側面ではコミュニティの伝統的な暮らしが崩壊し、かつてはそこにはなかったはずの「新たな貧困」が生まれるようになったことも事実です。 本当の豊かさとはなにか?それを、今こそ考える時ではないでしょうか。 (幸せの経済学HPより) 皆様のご来場をお待ちしております。 【映画名称】 幸せの経済学 【会場】 渋谷アップリンク(その他会場は幸せの経済学HPにてご確認下さい) →渋谷アップリンクへのアクセスはこちらを参照してください。 【日時】 渋谷アップリンク:5月21日(土)~6月10日(金) 連日12:45~ その他会場:幸せの経済学HPにてご確認下さい。 【料金】 一般¥1.500/学生¥1,300(平日学割¥1,000)/シニア¥1,000/UPLINK会員¥1,000 割引料金有(詳しくはアップリンクHPにてご確認下さい。) 【お問い合わせ】 アップリンク 東京都渋谷区宇田川町37-18トツネビル TEL:03-6825-5502
- 「葬儀本.com」に要請書を再度提出
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2011年5月9日 全仏からのお知らせ
全日本仏教会は、インターネットホームページ「葬儀本.com」を運営している株式会社ユニクエスト・オンラインに対して、全国統一のお布施の金額及び葬送儀式の内容に沿ったプランの価格一覧表の削除を3月7日に要請いたしました。 4月28日、再度要望書の提出を致しました。 再度提出した要望書はこちら(PDF) 3月7日に提出した要望書はこちら(PDF)
- 各地で四十九日法要・鐘撞が厳修
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2011年4月28日 全仏からのお知らせ
4月28日は東北地方太平洋沖地震発生日でから四十九日となります。 全国の寺院で四十九日法要・地震発生時刻の鐘撞が行われました。 全日本仏教会では全国の寺院に向けて、本会ホームページ及びYou Tubeにて呼びかけを行いました。 【四十九日法要・鐘撞の様子】 ○臨済宗妙心寺派 妙心寺 全日本仏教会会長・臨済宗妙心寺派管長河野太通師導師のもと、四十九日法要が厳修されました(You Tubeにて公開中)。 ○天台宗 比叡山延暦寺 阿弥陀堂 東日本大震災被災者追悼四十九日法要が半田孝淳天台座主導師、比叡山一山住職総出仕のもと厳修。法要後、大講堂の平和の鐘が打ち鳴らされた。 と厳修。法要後、大講堂の平和の鐘が打ち鳴らされた。 ○高野山真言宗 神奈川県横浜市 大聖院 高野山真言宗神奈川自治布教団主催、神奈川宗務支所協賛の下、東日本大震災被災者追悼四十九日法要が厳修、鐘撞が行われ、役員と支所下寺院住職30名が参加した。 ○日蓮宗 千葉県市川市 法蓮寺 大震災被災物故者追悼四十九日忌法要が渡邊照敏宗務総長を導師に厳修。渡邊宗務総長は「多くの宗門寺院や檀信徒が今なお苦難に立ち向かっている。自ら陣頭指揮をとり復興を支援し、犠牲者の冥福を祈っていきたい」と述べ、鐘撞が行われた。 ○聖観音宗 金龍山浅草寺 浅草寺一山総出仕による法要が本堂で厳修。その後、浅草寺の弁天山鐘楼(江戸時代以来の時の鐘)にて、鐘撞が行われ、多くの参拝者が参列した。 【主な報道の様子】 ▼東日本大震災 安らかに 被災地で四十九日法要 (毎日新聞 Yahoo Japanトピックスより) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/2011sanrikuoki_eq/?1303965169 ▼岩手・陸前高田で四十九日法要 遺族千人、献花や焼香(朝日新聞) http://www.asahi.com/national/update/0428/TKY201104280202.html ▼被災地で四十九日法要 冥福祈る遺族、捜索も(共同通信) http://www.47news.jp/CN/201104/CN2011042801000266.html ▼陸前高田で四十九日合同法要(岩手放送) http://news.ibc.co.jp/item_15988.html ▼【地震】被災を免れた寺で合同の49日法要 岩手(テレビ朝日) http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210428027.html ▼夜闇に浮かぶ鎮魂の光 仙台で四十九日前に震災法要(産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/110427/myg11042721410012-n1.htm
- 「差別のない世の中を目指して」全日本仏教会講演会のご案内
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2011年4月21日 全仏からのお知らせ
全日本仏教会講演会のご案内 差別のない世の中を目指して ~プロデューサーと猿まわし芸人 私たち夫婦にできること~ 講師:栗原 美和子 先生 この度の講演会では、フジテレビプロデューサー兼作家である栗原美和子さんをお招きし講演をいただきます。 自らを見つめ、その語りを通して、私たち一人一人が人権をはじめとする差別問題を自らの問題として捉え、差別解消に向け学びを深めていく講演会です。 お誘い合わせの上、是非ご参加ください。 ■開催名称■ 全日本仏教会講演会 差別のない世の中を目指して ~プロデューサーと猿まわし芸人 私たち夫婦にできること~ ■日時■ 2011年5月26日(木) 17:30 開 場 18:00 開 演 19:30 終 演 ■会場■ 仏教伝道センタービル8階 「和」の間 〒108-0014 東京都港区芝4-3-14 ℡:03-3455-5851 JR田町駅 三田口(西口)より徒歩8分 都営地下鉄三田線、都営地下鉄浅草線 三田駅 A9番出口より 徒歩2分 →会場へのアクセスはこちらをご参照ください。 ■参加費■ 無料 ■申込み方法■ 下記より申込み用紙をダウンロードし、 必要事項を明記の上、FAXにてお申込み下さい。 ※定員(100名)となり次第、締め切らせていただきます。 ※先着順となります。 ※お申込みいただいた方には、後日参加可否をご連絡致します。 申込書ダウンロードはこちら ■お問い合わせ■ 全日本仏教会 社会人権部 TEL:03-3437-9275 FAX:03-3437-3260 mail:syakai@jbf.ne.jp 上記チラシはクリックしてダウンロード可能です(PDF)。

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